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今年は彼女の年!ナタリー・ポートマン @ 麗しの女優紹介

30歳の節目を迎えて、念願のアカデミー賞を獲り、ベビーを出産し、出演作が目白押し。
今年は彼女の年です!!



ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン



懐かしい デビュー作「レオン」、1994年リュック・ベッソン監督作。
ナタリー・ポートマン レオンナタリー・ポートマン レオン
ナタリー・ポートマン レオン
ナタリー・ポートマン レオンナタリー・ポートマン レオン
ナタリー・ポートマン レオン



ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン



ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
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ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマンナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマンナタリー・ポートマン




ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン



ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマンナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン



いろんなドレスが似合う。

ナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレス
ナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレス
ナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレスナタリー・ポートマン ドレス

妊娠中もステキ
ナタリー・ポートマン ドレスdress32.jpgナタリー・ポートマン ドレスdress30.jpg
一番左は、見事主演女優賞を受賞したアカデミー賞授賞式。




ナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマン
portrait10.jpgナタリー・ポートマンナタリー・ポートマン
ナタリー・ポートマンナタリー・ポートマンナタリー・ポートマン



いっぱい写真載せすぎて、長くなりすぎた~~

ナタリー・ポートマン
無事ベビーも生まれたナタリー。
オスカー女優の仲間入りを果たして、今後の活躍にますます期待!!


「96時間」★★★★ リーアム・ニーソンが、愛娘のために情けも常識も捨てて奔走!

96時間 ポスター ピエール・モレル リーアム・ニーソン
「96時間」 観ました!!
リーアム・ニーソン主演、リュック・ベッソン製作の誘拐された愛娘を一人で救出に行く男を描いたアクションサスペンスドラマ。


 あらすじ
かつて特殊工作員として活躍していたブライアン・ミルズ(リーアム・ニーソン)は、危険で家族との時間をとれない生活を厭い引退するが、妻とは上手くいかず離婚、最愛の娘とも離れ離れになってしまう。
17歳になった娘キム(マギー・グレイス)は女友達とのヨーロッパ旅行を計画し、未成年のため父親であるブライアンの了承を得るために会いに来る。海外の危険さを分かっていないと言っていったんは反対したブライアンだったが、娘を落胆させまいと旅行先から随時電話をかけるようにという条件を出して許可する。
96時間 リーアム・ニーソン マギー・グレイス ファムケ・ヤンセン96時間 マギー・グレイス ケイティ・キャシディ
しかし、ブライアンの危惧は現実になる。
キムは旅行先のパリで謎の男たちに誘拐されてしまう。
96時間 マギー・グレイス96時間 リーアム・ニーソン
残されたわずかな手掛かりをもとに昔の同僚の助力を得て突き止めた誘拐犯は、人身売買目的で若い女をさらう犯罪組織だった。彼らにさらわれた女は96時間に内に探し出せなければ二度と見つけ出せないという。
ブライアンはキム救出のため、単身パリへ乗り込む。
96時間 リーアム・ニーソン96時間 リーアム・ニーソン
96時間 リーアム・ニーソン96時間 マギー・グレイス


リーアム・ニーソン
温厚なジェントルマンというイメージの
リーアム・ニーソン
最近色んなキャラクターを演じているので、色々な顔が見れて面白い俳優さん。
今回は娘のためなら殺しもいとわぬ(…)パパ役。
今までにないキレを見せてくれるニーソンです!!


マギー・グレイス
誘拐されちゃう娘役は、
マギー・グレイス
海外ドラマ「LOST」のワガママ娘シャノンちゃんね。
ただ、この映画だとブルネットで、しかも箱入りの17歳(しぐさは17歳より幼い)で、全然印象がちがってびっくり。。
ちなみに実際は83年生まれの製作当時25歳みたい。うーん、ちょっと17歳には無理あったかな。。


監督は、ピエール・モレル
ピエール・モレル
リュック・ベッソン作品で撮影(つまりカメラマン)を長くしていた人。
作品もなんかそんな感じがする。
ベッソンのキレのあるアクションを引き継いでるフランス人監督って感じ。
ただしベッソンよりも地に足のついたリアリティ寄りのアクションです。



アクション映画は、アクションシーン自体ももちろん大事だけどそれだけじゃ成立しない。
その周辺のストーリー展開の上手さやウィットの利き方、キャラクターの面白さが、全体的な満足感の大事な要素になるよね。
宣伝を頑張ってる大作でもイマイチなのもあれば、そんなにヒットしなかったのに観てみたらかなり面白かった!という作品もあり、結局のところ観てみないとわからないなぁ、といつも感じる。

観てみたら、今作はアタリでした!!
おすすすめの1本。



「96時間」
(TAKEN)
2008年 フランス 93分
鑑賞:2010/12/17 
2010年 58本目/目標120本
→allcinemaで詳しく見る



「アデル/ファラオと復活の秘薬」★★★☆お天気おねーさんが見事な体当たり演技!



 あらすじ
若くて美人な冒険ジャーナリスト、アデル・ブラン=セック(ルイーズ・ブルゴワン)は、事故で仮死状態の妹を治すため、先進を誇った古代エジプトの医術と秘薬を求めて探検を続けていた。
アデル/ファラオと復活の秘薬 ルイーズ・ブルゴワンアデル/ファラオと復活の秘薬 ルイーズ・ブルゴワン
一方パリでは、自然博物館に展示されていたジュラ紀の恐竜の卵が孵化し、翼竜が人々を襲う事件が勃発する。翼竜を蘇らせた犯人として、死者を蘇らせる研究をするエスペランデュー教授(ジャッキー・ネルセシアン)が逮捕されてしまう。
妹を治すためにエスペランデュー教授の力を借りようとしていたアデルは、なんとか教授を助け出そうと奔走するが…



アデル/ファラオと復活の秘薬 ルイーズ・ブルゴワン 主人公アデルを演じるのは、
ルイーズ・ブルゴワン
ベッソン監督が見つけて大抜擢の新人女優。
もとは、仮装して予報をするのでおなじみのお天気お姉さんだそう。


スタイルはモデル並だし、美人は美人なんだけど…
女優としては新人なせいかちょっと垢抜けない感じ。
これから本数を重ねて行ければ、どんどん磨かれていきそうな予感はするんだけどね。

それにしても、お得意の仮装も大変気合が入っているし、ヌードまでさらしちゃってます。
かなり見事な体当たりっぷりの初作品!!
ホント素晴らしい。



難しい謎とか、ハードなアクションとか、そういうのはサクッと飛ばして、痛快冒険映画なのです、これは。
突飛な展開や辻褄の危うい設定も散見される危なっかしいストーリー展開なんだけど、
どうやらそこは突き詰めなくっていいじゃん、楽しければ!
というスタンスの映画。
そのぶん気持ちよく“辻褄”部分をぶっちぎって、その分の情熱をコメディの方面に傾けていて、そちらは成功。
なので、楽しんじゃってください!



「アデル/ファラオと復活の秘薬」
(LES AVENTURES EXTRAORDINAIRES D'ADELE BLANC-SE)
2010年 フランス 107分
鑑賞:2010/7/14 jumee☆movie1a 新宿ピカデリー
2010年 36本目/目標120本



「パリより愛をこめて」★★★★ 破天荒だけど頼れるオヤジを堪能((*^ _ ^*))

パリより愛をこめて ポスター ジョン・トラヴォルタ

「パリより愛をこめて」 観ましたーー!!
トラヴォルタ目当て


 あらすじ
フランス大使館員という表の顔を持つジェームズ(ジョナサン・リス・マイヤーズ)は、一度も銃を撃ったことのない新米CIA局員という裏の顔をもっていた。重要な任務をこなすようになりたいと考えていた彼がはじめて任された大役は、問題ばかり起こすが仕事ぶりは超一流の捜査員チャーリー・ワックス(ジョン・トラヴォルタ)の助手役だった。肉弾戦も銃の腕前も素晴らしく実戦経験も豊富で頭も切れるが何をやるにも荒っぽく型破りなワックスの行動に、常識派のジェームズはついていけない。しかし命じられた役割を投げ出すわけにもいかず、ワックスと行動を共にするジェームズ。
パリより愛をこめて ジョナサン・リス・マイヤーズ パリより愛をこめて ジョン・トラヴォルタ パリより愛をこめて ジョン・トラヴォルタ  ジョナサン・リス・マイヤーズ
ワックスたちが追っているのは、爆破事件を企てるテロリスト集団だった。しかし制圧したテロ集団のアジトのひとつでジェームズの隠し撮り写真が見つかる。自分が狙われていることに衝撃を受けるジェームズだったが、ワックスは彼を糸口にテロ集団のしっぽをつかもうと考える。
パリより愛をこめて ジョン・トラヴォルタ  ジョナサン・リス・マイヤーズ パリより愛をこめて ジョナサン・リス・マイヤーズ パリより愛をこめて ジョナサン・リス・マイヤーズ パリより愛をこめて ジョン・トラヴォルタ


新人捜査員ジェームズは、ジョナサン・リス・マイヤーズ
ジョナサン・リス・マイヤーズ
ウディ・アレン監督作「マッチポイント」や、「M:i:(ミッション・インポッシブル)Ⅲ」なんかにも出演してる俳優さん。
今回のちょっとコメディな彼は、けっこう新鮮かも。。

なんだかムダに色気があるんだよね。
神がかり的にキレてる役か、複数の女性の間で優柔不断している役がぴったりくる(私の中では)。
顔もきれいなので、なんだかちょっとニューハーフ役もやらせてみたくなっちゃう…。


ジョン・トラヴォルタ 一方の、型破りのベテラン捜査員は
ジョン・トラヴォルタ
前作「サブウェイ123 激突」でも髭ヅラでこわいオッサン役。
でも今作では、外見はイカツいけど意外と良いヒト。
へなちょこ新人ジェームズに「仲良くやっていこうゼ!」的なエールを送る親しみやすいオッサンです。

ステキ、トラヴォルタ



ところで、なんで舞台がパリなの…?

96時間 ポスター ピエール・モレル リーアム・ニーソン と思ったら、原案がリュック・ベッソンだった。
…ナルホド。

ちなみに、監督はリーアム・ニーソン主演の「96時間」でも監督を務めたピエール・モレル



これ観に行った日は疲れていて、映画始まったら寝ちゃうかも…と思ってたんだけど、観終わったころにはちょっと元気になってました。
そんな実感したの、久しぶりだわ。

派手なアクションや銃撃戦、カーチェイスに、爆弾。でこぼこコンビのやり取りも軽快で面白い。
もうちっとヒネりがあっても良かったかなと思うけど、その分明快でスカッとするのにピッタリな1本。
さすがリュック・ベッソン、て感じの仕上がりで、面白かったよ


「パリより愛をこめて」
(FROM PARIS WITH LOVE)
2010年 フランス 95分
鑑賞:2010/5/19 jumee☆movie1a 新宿ピカデリー
2010年 28本目/目標120本



映画観ました:2009年2月

鑑賞した映画の感想です。2009年2月は 10 本観ました。
年通算では25本。

5点満点は1/2コです。
目安↓
★★★★★ (5.0)…死ぬ前に必ず見ないとダメ!  ★★★★☆ (4.5)…今年のNo.1かも!?  ★★★★ (4.0)…かなりオススメ   ★★★☆ (3.5)…普通に面白い  ★★★ (3.0)…マニアでなくても楽しめるギリギリライン  ★★☆ (2.5)…映画マニアならたのしめる…かな?  ★★ (2.0)…別に見なくていい  ★☆ (1.5)…もっとがんばってください   (1.0)…こんな駄作作りよってからに   (0.5)…この世から消滅しちまえ!!


2/15 「サハラに舞う羽根」 2002米・英 ★★☆
サハラに舞う羽根 早世したヒース・レジャーの主演作です。
1884年、領地を次々と拡大してゆくイギリス軍の士官青年ハリーは、戦争の意味に疑問を感じて出兵の命令を拒んで除隊する。すると彼のもとに軍隊の親友たち3人と婚約者から「臆病者」を意味する鳥の羽根が贈られてくる。しかし除隊後、親友たちが出兵先のスーダンで苦難に見舞われているのを知ったハリーは、親友たちを窮地から救うため危険な敵地に一人で乗り込んでゆく、という話。
原作はA・E・W・メイソンの英国文学の古典的名作といわれる『四枚の羽根』。
どんなに危険な地にも、親友を助けに行くハリーの行動がいかにも古典小説でありそうな筋立てでした。一昔前のヨーロッパの軍隊モノが好きな方にはお勧め。



2/15 「陰日向に咲く」 2008日 ★★
陰日向に咲く 劇団ひとり著のベストセラー小説の映画化。
なんですが、映画はあんまり……おもしろくなかった……
本で読めば違うのだろうか…。映画はベストセラーが信じられない物足りない出来でしたタラ
宮崎あおいは、漫才師役を頑張って演じています!そこ(だけ?)は見どころ!



2/15 「ペネロピ」 2006英・米 ★★★
ペネロピ 一家に伝わる呪いで生まれつき鼻がブタの鼻になってしまった名家のお嬢様ペネロピは、スキャンダルを恐れた母親に家から1歩も出してもらえない。真実の愛で呪いが解けるため、母親は必死に家柄の良い青年との見合いを何度も計画するが、どの男もペネロピの鼻を見て逃げ出してしまう。そんな中、ペネロピのブタ鼻を秘密裏に取材しようとした記者が、落ちぶれた名家の子息を雇い見合い相手として屋敷に送り込む、という話。
落ちぶれた名家の子息役のジェームス・マカヴォイ「ナルニア国物語」で半獣人のタムナスさんを演じてた俳優さんですが、タムナスさんからは想像もできないほどカッコ良くてドキュンです!キューピー



2/14 「ママの遺したラヴソング」 2004米 ★★★
ママの遺したラヴソング ジョン・トラヴォルタスカーレット・ヨハンソンが共演したヒューマンドラマ。長年会っていなかった母親の訃報を聞き、娘(ヨハンソン)が実家に帰ってみると、家には二人の男性が住み着いていた。元大学の文学の教授で今は酒浸りの初老の男(トラヴォルタ)と、彼を慕う作家の卵の青年の二人は、生前の母親と親しくしていた。彼らは、母親は家を娘と彼ら2人の3人に遺したと言って家を出ていこうとせず、3人の奇妙な同居生活が始まるという話。
見ず知らずの男二人と生活を共にして次第に分かってくる彼らの人となりや母親のことなどが、素朴な感じで描かれていて、ちょっとまったりした雰囲気の観ていてリラックスできる映画。なかなか良かったです。



2/14 「リトル・ミス・サンシャイン」 2006米 ★★★
リトル・ミス・サンシャイン 一人一人がそれぞれかなりクセがあり、問題を抱えている家族「フーヴァー家」。太っちょでトンボ眼鏡の9歳の娘オリーヴに美少女コンテストに参加するチャンスが舞い込んできて、一家は総出でおんぼろのミニバスに乗って開催地のカリフォルニアへの旅に出るというロードムービー。
グレッグ・キニアト二・コレット「40歳の童貞男」スティーヴ・カレルなど、味のあるキャストが面白いです。この映画で、オリーヴ役のアビゲイル・ブレスリンちゃんはアカデミー助演女優賞ノミネート、おじいちゃん役のアラン・アーキンは助演男優賞受賞。



2/9 「映画 クロサギ」 2007日 ★★☆
映画 クロサギ プロのサギ師を専門にだますサギ師「クロサギ」の青年を描いた山下智久主演のドラマの映画化。
あくまでもドラマの延長というかんじで、あんまり凄味は感じなかった…



2/8 映画館で観た「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」 2008米 ★★★
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 ブラピ、ケイト・ブランシェット共演の、生まれたときは老人で、次第に若返って最後は赤ちゃんで死ぬという奇妙な一生を送ったベンジャミン・バトンという男性の一生を描いた映画。アカデミー作品賞、主演男優賞、助演女優賞、監督賞、脚本賞など13部門にノミネートの話題作。
感想はこちら→



2/8 「アーサーとミニモイの不思議な国」 2006仏 ★★☆
アーサーとミニモイの不思議な国 リュック・ベッソン原作・製作・監督のファンタジー。少年アーサーが家の裏庭の地下に広がるミニモイという小さな生物たちの世界を冒険するという話。
映画の半分くらいを占めるミニモイの世界でのシーンはCGアニメーション。
リュック・ベッソンがこういう子供向けファンタジーって意外。むしろロバート・ロドリゲスっぽかったなぁ。



2/6 「となり町戦争」 2006日 ★★★☆
となり町戦争 原作は2004年に出された三崎亜記のデビュー作で、第17回小説すばる新人賞受賞や第18回三島由紀夫賞候補、第133回直木賞候補にもなった話題の小説。
とある日本の小さな町が、行政の一環として隣町と戦争を行うという映画。戦争が始まったと告知されても、実際には戦争の雰囲気は表面には全く感じられず普段と同じ日常を送っていたごく普通の会社員北原(江口洋介)のもとに、ある日町から通達が届き、隣町の偵察のため町職員の女性(原田知世)と夫婦を装って隣町で暮らす任務を課せられる、という話です。
設定は現実離れしているけど、それ以外はごく普通の日本のとある小さな町、とある会社員、とある町役場の職員を描いていて、そのギャップがなんとも衝撃的。暗に政治に無関心な今の私たちを責めている部分もあり、もし無関心がエスカレートするとこんな現実もある得るのかも…と、思えなくもない作品でした。



2/1 映画館で観た「マンマ・ミーア!」 2008英米 ★★
マンマ・ミーア! メリル・ストリープ主演の大人気ミュージカル「MANMA MIA!」の映画化です。
最初からかなりのハイテンション!! ついていけるかどうかでこの映画を楽しめるかどうかが決まります。メリル・ストリープといい、ストリープの元恋人3人といい、キャスティングは大変豪華なんだけど、このテンションになかなか乗り切れなかった私としては、「このキャストでなんでこんなんなっちゃうの…?」と困惑と疑問で頭がいっぱいでした。
最初からこのテンションに乗る心の準備とやる気を用意して観にいくべきでした…。。




自己紹介

まっつ

Author:まっつ
webのお仕事で食っています。
映画がないときっと死んじゃいます。その他、お絵かき、タイ料理、韓国料理が大好き。
主には鑑賞した映画の記録簿ですが、これを読んで映画をオモシロイと思ってくれる人が日本に一人でも増えたら嬉しいです。
映画仲間も増やせると嬉しいなーー!!
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自作でイラストを描いています
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