DATE : 2009年02月

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映画観ました:2009年2月

鑑賞した映画の感想です。2009年2月は 10 本観ました。
年通算では25本。

5点満点は1/2コです。
目安↓
★★★★★ (5.0)…死ぬ前に必ず見ないとダメ!  ★★★★☆ (4.5)…今年のNo.1かも!?  ★★★★ (4.0)…かなりオススメ   ★★★☆ (3.5)…普通に面白い  ★★★ (3.0)…マニアでなくても楽しめるギリギリライン  ★★☆ (2.5)…映画マニアならたのしめる…かな?  ★★ (2.0)…別に見なくていい  ★☆ (1.5)…もっとがんばってください   (1.0)…こんな駄作作りよってからに   (0.5)…この世から消滅しちまえ!!


2/15 「サハラに舞う羽根」 2002米・英 ★★☆
サハラに舞う羽根 早世したヒース・レジャーの主演作です。
1884年、領地を次々と拡大してゆくイギリス軍の士官青年ハリーは、戦争の意味に疑問を感じて出兵の命令を拒んで除隊する。すると彼のもとに軍隊の親友たち3人と婚約者から「臆病者」を意味する鳥の羽根が贈られてくる。しかし除隊後、親友たちが出兵先のスーダンで苦難に見舞われているのを知ったハリーは、親友たちを窮地から救うため危険な敵地に一人で乗り込んでゆく、という話。
原作はA・E・W・メイソンの英国文学の古典的名作といわれる『四枚の羽根』。
どんなに危険な地にも、親友を助けに行くハリーの行動がいかにも古典小説でありそうな筋立てでした。一昔前のヨーロッパの軍隊モノが好きな方にはお勧め。



2/15 「陰日向に咲く」 2008日 ★★
陰日向に咲く 劇団ひとり著のベストセラー小説の映画化。
なんですが、映画はあんまり……おもしろくなかった……
本で読めば違うのだろうか…。映画はベストセラーが信じられない物足りない出来でしたタラ
宮崎あおいは、漫才師役を頑張って演じています!そこ(だけ?)は見どころ!



2/15 「ペネロピ」 2006英・米 ★★★
ペネロピ 一家に伝わる呪いで生まれつき鼻がブタの鼻になってしまった名家のお嬢様ペネロピは、スキャンダルを恐れた母親に家から1歩も出してもらえない。真実の愛で呪いが解けるため、母親は必死に家柄の良い青年との見合いを何度も計画するが、どの男もペネロピの鼻を見て逃げ出してしまう。そんな中、ペネロピのブタ鼻を秘密裏に取材しようとした記者が、落ちぶれた名家の子息を雇い見合い相手として屋敷に送り込む、という話。
落ちぶれた名家の子息役のジェームス・マカヴォイ「ナルニア国物語」で半獣人のタムナスさんを演じてた俳優さんですが、タムナスさんからは想像もできないほどカッコ良くてドキュンです!キューピー



2/14 「ママの遺したラヴソング」 2004米 ★★★
ママの遺したラヴソング ジョン・トラヴォルタスカーレット・ヨハンソンが共演したヒューマンドラマ。長年会っていなかった母親の訃報を聞き、娘(ヨハンソン)が実家に帰ってみると、家には二人の男性が住み着いていた。元大学の文学の教授で今は酒浸りの初老の男(トラヴォルタ)と、彼を慕う作家の卵の青年の二人は、生前の母親と親しくしていた。彼らは、母親は家を娘と彼ら2人の3人に遺したと言って家を出ていこうとせず、3人の奇妙な同居生活が始まるという話。
見ず知らずの男二人と生活を共にして次第に分かってくる彼らの人となりや母親のことなどが、素朴な感じで描かれていて、ちょっとまったりした雰囲気の観ていてリラックスできる映画。なかなか良かったです。



2/14 「リトル・ミス・サンシャイン」 2006米 ★★★
リトル・ミス・サンシャイン 一人一人がそれぞれかなりクセがあり、問題を抱えている家族「フーヴァー家」。太っちょでトンボ眼鏡の9歳の娘オリーヴに美少女コンテストに参加するチャンスが舞い込んできて、一家は総出でおんぼろのミニバスに乗って開催地のカリフォルニアへの旅に出るというロードムービー。
グレッグ・キニアト二・コレット「40歳の童貞男」スティーヴ・カレルなど、味のあるキャストが面白いです。この映画で、オリーヴ役のアビゲイル・ブレスリンちゃんはアカデミー助演女優賞ノミネート、おじいちゃん役のアラン・アーキンは助演男優賞受賞。



2/9 「映画 クロサギ」 2007日 ★★☆
映画 クロサギ プロのサギ師を専門にだますサギ師「クロサギ」の青年を描いた山下智久主演のドラマの映画化。
あくまでもドラマの延長というかんじで、あんまり凄味は感じなかった…



2/8 映画館で観た「ベンジャミン・バトン 数奇な人生」 2008米 ★★★
ベンジャミン・バトン 数奇な人生 ブラピ、ケイト・ブランシェット共演の、生まれたときは老人で、次第に若返って最後は赤ちゃんで死ぬという奇妙な一生を送ったベンジャミン・バトンという男性の一生を描いた映画。アカデミー作品賞、主演男優賞、助演女優賞、監督賞、脚本賞など13部門にノミネートの話題作。
感想はこちら→



2/8 「アーサーとミニモイの不思議な国」 2006仏 ★★☆
アーサーとミニモイの不思議な国 リュック・ベッソン原作・製作・監督のファンタジー。少年アーサーが家の裏庭の地下に広がるミニモイという小さな生物たちの世界を冒険するという話。
映画の半分くらいを占めるミニモイの世界でのシーンはCGアニメーション。
リュック・ベッソンがこういう子供向けファンタジーって意外。むしろロバート・ロドリゲスっぽかったなぁ。



2/6 「となり町戦争」 2006日 ★★★☆
となり町戦争 原作は2004年に出された三崎亜記のデビュー作で、第17回小説すばる新人賞受賞や第18回三島由紀夫賞候補、第133回直木賞候補にもなった話題の小説。
とある日本の小さな町が、行政の一環として隣町と戦争を行うという映画。戦争が始まったと告知されても、実際には戦争の雰囲気は表面には全く感じられず普段と同じ日常を送っていたごく普通の会社員北原(江口洋介)のもとに、ある日町から通達が届き、隣町の偵察のため町職員の女性(原田知世)と夫婦を装って隣町で暮らす任務を課せられる、という話です。
設定は現実離れしているけど、それ以外はごく普通の日本のとある小さな町、とある会社員、とある町役場の職員を描いていて、そのギャップがなんとも衝撃的。暗に政治に無関心な今の私たちを責めている部分もあり、もし無関心がエスカレートするとこんな現実もある得るのかも…と、思えなくもない作品でした。



2/1 映画館で観た「マンマ・ミーア!」 2008英米 ★★
マンマ・ミーア! メリル・ストリープ主演の大人気ミュージカル「MANMA MIA!」の映画化です。
最初からかなりのハイテンション!! ついていけるかどうかでこの映画を楽しめるかどうかが決まります。メリル・ストリープといい、ストリープの元恋人3人といい、キャスティングは大変豪華なんだけど、このテンションになかなか乗り切れなかった私としては、「このキャストでなんでこんなんなっちゃうの…?」と困惑と疑問で頭がいっぱいでした。
最初からこのテンションに乗る心の準備とやる気を用意して観にいくべきでした…。。




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巣鴨 (下調べ)

今週読む本ない…かお

本は基本図書館で借りる派なので、週末に調達しとかないと1週間本なし生活になりかねない…
図書館、平日朝9時からとか8時までとかやってくるれるとうれしーのになーーー。




さて、

あったかくなったら、おばぁちゃんと巣鴨に行ってみようかなーと考えてます。

巣鴨、行ったこと無いんですが、一度行ってみたい町なので。

てことでネットで調べたら、 「巣鴨地蔵通り商店街」というサイトがあるのね。

巣鴨地蔵通り商店街

結構しっかりしたサイトで、情報量もかなりあるし、使いやすいし、レイアウトも結構いい感じ…
おおお。
変なところで感心。

作ったのはやっぱ制作会社だよなー。
メンテは誰がやってんのかなー、やっぱ更新も制作会社にお任せかなー。
でもその割には結構こまめに更新されてそう…
商店街ってことは商店街組合みたいなのがあって、そこの取りまとめ役の人のとこがサイトを管理してんのかなー。
結構細かく情報載せてるし、ページ数も多いから管理するだけでも結構大変そう…
でもきっと組合の取りまとめ役だから商店街のことも知り尽くしてて、サイトに載せてる情報に変更があればすぐ気づくんだろうなー。

とか。いろいろ妄想をめぐらせつつ…


あ、ちなみに巣鴨の公式キャラクターは、すがもんというカモだそうです。
こんなサイトまである↓
すがもん
もちろん巣鴨地蔵通り商店街サイトからリンクされてます。



話がそれたけど、
巣鴨お散歩コースはどうしようかなー。
あんまりいっぱいは歩き回れないしなー。
どういうコースにしようかなー。


なんかいいところあったら教えてください。

2009アカデミー賞授賞式

今日でしたね。

家に帰ってきたら、 「おくりびと」 「つみきのいえ」 の日本作品ダブル受賞のニュースをやってました。

ニュース番組をハシゴしたりネットで調べたりしたてたんだけど、WOWOWで授賞式の再放送をちょうどやってたので、今見てます。

おくりびと
「おくりびと」まだ映画館でやってるんだよね。
今度の土曜にチケット取れたら観にいこうと思います。
きっとすごく混んでるだろうな…でも負けずに行ってきますがっつ


「つみきのいえ」は今日初めて映像見ました。
とても日本のアニメとは思えない、ヨーロッパっぽいノスタルジックな絵でした。
つみきのいえ
12分という短編作品で、温暖化で水面が上がってくるごとにレンガで家を高く高くしていく老人の話だそうで。

気になるね。




さて、今回の主演男優賞・女優賞のプレゼンターは、なんと過去の同部門受賞者5人ずつ。
先代受賞者たち一人ずつが、ノミニーズを一人ずつ紹介するという形。
主演女優賞プレゼンターは、ソフィア・ローレン、二コール・キッドマン、ハル・ベリーなど。

主演男優賞はロバート・デ・ニーロ、アンソニー・ホプキンス、マイケル・ダグラスなど。
とにかくとにかく、豪華!!!
5人が舞台にそろい踏みのシーンは、圧巻でした。
これを一番圧巻だと感じているのは、会場にいた同じ業界で働く方々だろーなー(*^ ^*)とか思いつつ。


今年の主演女優賞は
王冠ケイト・ウィンスレット王冠(「愛を読む人」)          
ケイト・ウィンスレット 2009アカデミー賞主演女優賞


主演男優賞は
王冠ショーン・ペン王冠(「ミルク」)
ショーン・ペン 2009アカデミー賞主演男優賞
彼は受賞者の中で、受賞後もかなり落ち着いてました。
オトナの貫禄。


助演女優賞は
王冠ペネロペ・クルス王冠(「それでも恋するバルセロナ」)
ペネロペ・クルス 2009アカデミー賞助演女優賞


助演男優賞は
王冠ヒース・レジャー王冠(「ダークナイト」)
ヒース・レジャー 2009アカデミー賞助演男優賞
去年亡くなった彼に代わって、彼の両親とお姉さんがオスカー像を受け取っていました。
生前彼は「この映画でアカデミー賞に自分はノミネートされると思う」と家族に告げていたんだって。
なにか感じるものがあったんだね。
実際にそれが実現(しかも受賞)する場に立ち合えなくて、彼はきっとすごく残念だろうと思います。

ちなみに、この間から偶然、個人的にヒース・レジャー追悼鑑賞会をやっています。
「サハラに舞う羽根」をこないだ見て、今は「ブロークバック・マウンテン」を見てます。
もう1本くらい見たいなー。何見ようかなー。
とりあえず「チョコレート」は見よう。
あとは、「カサノヴァ」とか気になるなー。



そして、監督賞は
王冠ダニー・ボイル監督王冠(「スラムドッグ・ミリオネア」)
ダニー・ボイル 2009アカデミー賞監督賞


作品賞は
スラムドッグ・ミリオネア 2009アカデミー賞作品賞
王冠「スラムドッグ・ミリオネア」王冠

スラムドッグ・ミリオネアは、ノミネート数、受賞数ともにハンパじゃなかったです。
歌曲賞などの音楽関係の賞も総なめ。
今年のアカデミー賞ウィナーはまさしくこの作品!
ハリウッドスターなんて一人も出ていない、イギリス(舞台はインドのムンバイ)作品なのに。


さてさて、今年もアカデミー賞が無事終わったけど、超個人的に楽しみにしていたファッションチェックがまだなので、それは3/1にWOWOWで特集(?)をやるらしいので別途楽しみにしてますにっこり


とりあえず、今日自分誕生日でした。
さきほど1コ年をとりましたよ。
ふぅぅ。

なんか抱負とか立てないとだめかねぇ。
新年よりやる気ない…
わたしってホントに周りの雰囲気がないと勢いつかない人なんだ…

あ、それを直して自分の意思で勢いつけられるようになる!
とか…?


今日のおりょうり

この土日はヒマでした。

土曜日はほとんど家から出ず(出たの7分くらい。近所のドラッグストアに買い物に)、
日曜は遠くまで散歩にいったんだけど、目的地が遠すぎて到着前にUターンして来ました…
ふふふふ…



散歩の帰りに、いつもあんまり行かない中野坂上駅近辺のダイソーと肉のハナマサでお買い物。
ハナマサの業務用サイズのデカさには相変わらず圧倒されますね。

ハナマサに行ったのにはワケがありまして、クックパッドでレシピを見つけて前々から作りたかった 「しいたけのツナマヨ焼き」 が作りたかったから。
普通のスーパーで売ってるしいたけだと割高だけど、ハナマサだと
立派なしいたけが30コくらい袋詰めで250円
だったのを思い出して、あそこに買いに行かなきゃ!って思っていたの。


あ、ちなみにクックパッド個人的にはおすすめです。
過去にいろいろ問題もあったらしいのだけど、何しろレシピ数が半端でないし、手間ヒマのかかる本格レシピはもちろん「コレは料理なの…?」という超簡単レシピまでいろいろ載っているので、とにかくちゃちゃっと何かを作ってしまいたい私のようなズボラな人にはとっても頼りになる存在です。
クックパッドがあるから、もうレシピ本は買わないって決めたのがっつ



脱線しましたが、
で、おかげさまでしいたけゲット!
あともやしと、根生姜の大きいのを買って帰ってきました。
みんな安かったnormal-GL


でもって、先ほどツナマヨ焼きを作りましたよ~~

しいたけのツナマヨ焼き

レシピはこちら~→

ウチのレンジの貧弱なトースターでもちゃんと焼けるか心配だったけど、食べた感じ大丈夫そう。
しいたけが半ナマか全部火が通ってるかなんて食べてもよくわかんない気もするけど、たぶん大丈夫。

中の具は、しいたけの石づきとツナ缶と玉ネギとマヨ。
あと残り物処分で缶詰コーンも投入。

具はマヨと胡椒しか入れてないんだけど、しいたけの風味がバッチリなので香ばしくて美味でしたWハート
具が残っちゃったので、今度じゃがにでも塗って焼こうかな。



今日はハナマサでゲットしたでっかい生姜もついでに調理しました。

生姜のきんぴら!!

生姜のきんぴら

こちらは元ネタははなまるマーケットなんだけど、残念ながらレシピはもうページダウンしちゃってるみたい。

辛い!!
一味唐辛子がなくて唐辛子の輪切りを入れてよく炒めちゃったのでなおさら辛い!!

でもきっとすごい温まるハズ…



これで明日の弁当ダネ準備完了。
ちょっと寝坊できる。やったーにっこり



「蒲生邸事件」★★★★ 歴史とSF融合の推理小説

蒲生邸事件 (文春文庫) 宮部 みゆき著
「蒲生邸事件」


商品詳細を見る



無事読了~
ずっと前から家にもある本だけどなにせ分厚い本なので(文庫で670ページ)、なかなか手をつけられなかったんだけど、今回やっと読みましたよー。
実家にあるのを忘れて図書館で借りました。
ち、ちなみに延滞…
ごめんなさい。。。。。。。


長かったけど、それだけにとっても充実感キラキラ
面白かったです。さすが宮部みゆき。

知らない方のためにざっくり説明すると、
タイムトラベル能力者の平田と一緒に2.26事件の起こる時期に飛んでしまった主人公が、第二次大戦直前という現代とは全く違う日本で、殺された蒲生大将の死の真相を探るというお話。
すごいざっくりですみません。
説明難しいので、気になる方は読んでください。


この本はタイムトリップの話だけど、歴史を変えに行く話じゃないです。
歴史には大きな力があり、時間旅行の能力を持つ人物が未来から来て歴史的な大きな事件を未然に防ごうと奔走しても、たとえその場では成功したように見えても、同じような事件がすぐにほかの場所や違う機会で起こり、結局時間旅行者が変えられたのはその事件の起きた日にちや時間や場所と、誰が事件の関係者になるかということくらい。
事件そのものを起きなくさせる、ひいては歴史を変えるようなことはできない。
という原理のもとに、この本は書かれてます。

だから、時間旅行者が変えられるのは歴史の細部のみ。
どう頑張っても大きな変化を(もしくは事件の根本的な解消を)もたらすことはできない、神とは違って無力な存在。
未来のことは知っているけど、それを変えることなどできない。
結末を知っていてもただ見ていることしか出来ないの存在としています。


この本でいう歴史的事件とは、2.26事件であり、さらに言うなら第二次大戦でもあります。この本では、現代日本とはかけ離れた「軍部が国を動かしていく」社会と、これから日本が最悪の戦争を始めることになるという未来を知る由も無く生きている一般市民が描かれてます。
もし自分が何かの拍子にこの時代にタイムトリップしちゃったらどうしよう、とちょっと本気で考えちゃうかもしれない本です。



そこでちょっと思いました。
学校の歴史の授業の前にこの本を課題図書にする。
そうすると、
「もし自分がこの時代(どの時代でも)にタイムトリップしちゃったら…」
と思いながら歴史の勉強すると、ちょっとは身につき具合が違うんじゃないかしら。

歴史の勉強で人名や年号の羅列を覚えるより、この時代は世間はどんな状態になってるかという全体的な考え方もできるし、いつ・どこで・だれが時代を動かすのかという歴史のキーポイントをもっとしっかり覚えようと思えるんじゃないかな~
なんて思ったり。



あ、ちなみに本の表紙の家は蒲生邸、女の人は蒲生邸の女中ふき
孝史はふきを好きになってしまうんだけど、その二人の結末がどうなるかも読むときのお楽しみにニヤリ


自己紹介

まっつ

Author:まっつ
webのお仕事で食っています。
映画がないときっと死んじゃいます。その他、お絵かき、タイ料理、韓国料理が大好き。
主には鑑賞した映画の記録簿ですが、これを読んで映画をオモシロイと思ってくれる人が日本に一人でも増えたら嬉しいです。
映画仲間も増やせると嬉しいなーー!!
ブログや絵のご感想大歓迎です!



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自作でイラストを描いています
ご感想やご意見大歓迎! お気軽にコメントからどうぞ。

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