DATE : 2009年05月

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背景2:キューピッド

back2-キューピッド
背景画像2
2009/5/29アップ



この間の5/24(日)、 「忘れえぬロシア」展 (日記はこちら~→)に行った日に、
もう1コ 「ルーヴル 美の宮殿の子供たち」もハシゴしてきました。

そこにキューピッドとかいっぱいいたので、その影響でちょっと描きたくなった。のです。

絵画のキューピッドや赤ちゃんのイエス様を含む子供の絵って、
もちろんこんな美しくて愛らしい(↓)のもあるけど、
10643415.jpg
逆に、「こんな赤子はイヤじゃ…!!マジですか 」という、激しく可愛くない赤子の絵もたくさんありますね。
「ルーヴル~」にも目つきがヤーさんみたいで、赤ちゃんとは違った感じのムチムチで妙に筋肉質な(ガラの悪い中肉中背の中年オヤジのような)キューピッドがいましたよ。
こんなキューピッドはイヤっっアップロードファイル

ということで、どの時代でもどの国でも赤子は基本的にかわいいと思うんだけど、なぜこういう絵になっちゃうのかを解明するために、自分でも描いてみようかなと。


で、こんな感じになりました。
手抜きで中途半端な仕上がりで恐縮ですが。
赤子の体つき、研究したら面白そうだけど、なかなか機会はないよなー(むしろ犯罪か…?)
うぅむ顔



トラックバックをつけていただいた「カイエ」さんの美少年展では、赤子よりももうちょと成長してますが、美しい美少年たちの絵が見れます。
美麗です。
美しいものを描きたいと思うのは、すごく理解できます…!!
赤子をブサに描くよりもずっと(欲望に)正直でよいと思うのだけど……





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Bunkamura 「忘れえぬロシア」

5/24(日)に、渋谷のBunkamura
「忘れえぬロシア」観てきました~。

忘れえぬロシア


ロシアにある国立トレチャコフ美術館の展覧会。
その名の通り、ロシアの画家たちの絵が展示されてます。



もうすぐ会期が終わっちゃうんで、今さらで気が引けるんですが、
良かったです◎ 個人的にはおすすめ。グー


ロシアなんてマイナーじゃん!
というご説ごもっとも、否定はしません。
なので別に興味のない人にまで強要する勢いではないです。
しかし、予想していたよりも結構良かったのでご報告。

展示品は風景画と人物画です。

風景画は、ロシアといえば冬!雪雪の結晶05*Silver(白-薄い背景用) †SbWebs†という思い込みを裏切って、雪景色でないものが多かったです。
春~秋にかけての、雪がなくって嬉しいな~という喜びにあふれた、色彩のキレイな絵が多かったです。
explan_pic6.jpgexplan_pic3.jpg


一方人物画は、肖像画が多いです。
その方面で有名な画家が多かったみたいで。
これも勝手な推測ですが、モデルの雰囲気をかなり捉えた秀逸な肖像画なんじゃないかと…。
イヤ、ホントに!何で判断してんだか全く不明だけど! なんかそう感じたんです!私は。

explan_pic5.jpg explan_pic1.jpg



ちなみに、この展覧会のポスターやチケットの絵柄にもなっているこの絵↓
忘れえぬ人 クラムスコイ
クラムスコイという人が描いた「忘れえぬ人」という作品で、「ロシアのモナリザ」とも呼ばれる肖像画の傑作と言われてます。

なんだけど、実はこの絵のもともとの題名を直訳すると「見知らぬ女」なんです。
きっと、この絵の美しさや魅力に強い感銘を受けた誰かが、こっちの題名のほうが相応しかろうと「忘れえぬ人」と呼び出したんでしょうね。それが今では定着して、この絵は「忘れえぬ人」で通っているという、印象深いエピソードをもった絵でもあります。

絵の中では、女性は馬車に乗って街中を走っている様子。
美術館で壁にかけられているこの絵を見ると、
自分は道端に立っている下働きかなんかの少年で、偶然町で馬車とすれ違い、この女性と一瞬目が合った。
彼女の視線があまりにも印象的で、ずっと記憶に焼きついていたのを絵にした。
みたいな情景がフヮーーっと浮かびましたよキラキラ
ステキな絵です~パンダ照



風景画にも人物画にも共通して言えることは、
ロシアの画家さんはデッサン力をしっかり持っていて、しかもそれを惜しみなく絵に表わしてるってこと。
遠近法がおかしくない?とか、人物のデッサン狂ってるじゃん!という指摘はほとんど入れる余地がなく、モチーフを忠実に描写。
「ボク、デッサンは苦手ですけど、個性的な絵描くんでそっちでカバーしようと思うんですよ、ははは」という一見謙虚?を装う人気若手画家とか、「デッサン力は当然あるけど、敢えて現実の法則を破壊して自分の世界観を表すのが真の芸術だー!」という深淵に達してさらにまだ先を追い求める巨匠のような志向は彼らにはあんまり無いみたい。
わかりやすい絵を描いてくれるので、見る側としては大変とっつきやすい。

デッサンが忠実で写実的な絵が好きな私としては、ストライクゾーンでした。

絵も全体的にテーマが明るいし、見ていて楽しい展覧会でしたよ。



でも6/7で終わりです~!
気になった方はお急ぎくださいましさとと-汗
ちなみに、金券ショップでチケットをとっても安く売ってます。
私の発見したミニマムは480円でした(通常当日券は1400円のところ!)。
なので、そっちがおすすめ!売り切れてなければ。。。


映画観ました:2009年5月

鑑賞した映画の感想です。2009年5月は 12 本観ました。
年通算では65本。

5点満点は1/2コです。
目安↓
★★★★★ (5.0)…死ぬ前に必ず見ないとダメ!  ★★★★☆ (4.5)…今年のNo.1かも!?  ★★★★ (4.0)…かなりオススメ   ★★★☆ (3.5)…普通に面白い  ★★★ (3.0)…マニアでなくても楽しめるギリギリライン  ★★☆ (2.5)…映画マニアならたのしめる…かな?  ★★ (2.0)…別に見なくていい  ★☆ (1.5)…もっとがんばってください   (1.0)…こんな駄作作りよってからに   (0.5)…この世から消滅しちまえ!!

映画館で見たは「映画館で見た」印。


5/25 「靴をなくした天使」 1992米 ★★☆
靴をなくした天使 普段ウソついてばっかりのろくでなし男が飛行機事現場に偶然居合わせ燃える機内から乗客を大勢救い出すが、名前も名乗らず現場を立ち去ったのであとから「大勢を救ったのは俺だ」と主張しても誰も信じてくれなくて…というコメディ風の映画。
んー、出演陣が豪華なので期待を煽られた割には展開に刺激が足りなくて残念。



5/24 「バンテージ・ポイント」 2008米 ★★☆
バンテージ・ポイント 大統領が壇上で暗殺された。それぞれ違う地点からその現場を目撃した人々の視点を追いながら、暗殺事件の真相・犯人を突き止めるというアクションサスペンス。デニス・クエイドをはじめ、「LOST」の医者ジャック役のマシュー・フォックスや、06年にアカデミー賞を獲ったフォレスト・ウィテカーなどそれなりに有名な人が何人も出演してるので、前からちょっと気になってました。さりげなくエイリアンのシガニー・ウィーバーの懐かしい顔も。
ノリは「24」みたい。ス内容は少ないけどリル満点。意外な展開が次々と起こり、黒幕は誰だ!?みたいな。まぁよくあるアクション映画です。



5/23 「コラムニスト:サラの選択」 2007米 ★☆
コラムニスト サラの選択 父親が数年前に他界したアーミッシュ一家の母親が急死し、5人の子供が遺された。ニューヨーク在住のコラムニストであるサラは死んだ母親の妹で、唯一の肉親であった。サラは悩んだ結果、16歳の長女が成人(18歳)するまで子供たちを引き取ることにする。という話。
アーミッシュに興味があって観ました。感想は…むしろそこしか観るべきものがなかったかも。。。いろんな点が色々とものたりない映画でした。長女役の子は良かったんだケド…



5/17 「消えた天使」 2007米 ★★☆
消えた天使 登録された性犯罪者を監視している役人の話。性犯罪者というモンスターと彼らが起こす事件を追いかけるうちにミイラ取りがミイラにならないように…というお話です。ミイラになってしまう(なりかける?)監視員にリチャード・ギア。結構年いった役なので総白髪です。いつもの物腰やわらかなロマンスグレーはどこへやら、頑固オヤジを演じています。
韓国映画「インファナル・アフェア」アンドリュー・ラウ監督のハリウッドデビュー作だそうです。進出第一作目は残念ながら奮わずの模様…
かなりグロいシーンもあるので、苦手な人はやめておいたほうがいいかも。



5/17 「KIDS」 2007日 ★★★
KIDS 超能力で他人の傷を自分に移すことが出来る少年(小池)と、不良(?)少年(玉木)の友情物語。
重いストーリーでも、小池徹平と玉木宏がやると爽やかになる(笑) このキャスティングを決めた人はきっと爽やか映画をつくりたかったんでせう。特に玉木宏!今作では無精ひげとか生やしてる工場で働くガテン系不良男役なのに、怒鳴ったりしててもあの声だとなんか千秋先輩がのだめを叱ってるシーンがオーバーラップしちゃって、なんだかちょっと微笑ましい…



5/17 映画館で見た 「天使と悪魔」 2009米 ★★★★
天使と悪魔 ついに始まった~~!! ダヴィンチ・コード続編「天使と悪魔」。
今回も象徴学者ロバード・ラングドンが歴史と宗教のミステリーに挑みます!
感想はこちら→



5/13 「西の魔女が死んだ」 2008日 ★★
西の魔女が死んだ もっとファンタジックなのを想像していたけど、結構現実的で穏やかな映画でした。基本はおばあちゃんと孫娘の山荘暮らしの日々です。
サチ・パーカーは日本語うまいけど、間の取り方が絶対におかしい。それが気になってしまってなかなかストーリーを堪能できなかった……



5/13 「ブラッドウルフ」 2007米 ★★☆
ブラッド・ウルフ なんとなく題材に惹かれて観てしまいました。「トワイライト」の逆・逆バージョンとでも言いましょうか、人狼の女の子が人間の男と恋をする話。
ただしこちらはあんまり予算なかったのかなーってかんじの、狼描写が弱い仕上がりになっていて物足りなかった。残念笑



5/12 「ブラック・ホーク・ダウン」 2001米 ★★★
ブラック・ホーク・ダウン 今さら観ました。私の好きなリドリー・スコット監督作品。
ソマリアに軍事介入したアメリカの兵士たちの話。
激しい市街地戦が見物な作品なんだけど、最後まで見た感想は「何が言いたかったのかイマイチよくわからない」。戦争映画は好きじゃないので、わざわざ見たからにはちゃんとメッセージ性のあるものが良かったなぁ。



5/6 「猟奇的な彼女」 2001韓 ★★★☆
猟奇的な彼女 今さら観ました。エエ彼氏やのぅ。最後の木のエピソードはなんだかおさまりが悪い感じがしてどーなんだろうなーーと思ってしまったけど、全体的には普通のラブコメとは違う斬新なストーリーで楽しめました。
一番良かったのは、彼氏に向こうの山に登らせて、心の内を叫ぶシーン。感動ハート



5/5 「クライマーズ・ハイ」 2008日 ★★★★
クライマーズ・ハイ 堤真一主演。 その他堺雅人など実力派の方々が出てます。日航ジャンボ墜落事件を追う地方新聞社の話。新聞社内でのしがらみや駆け引き、他紙との競争、記者たちの苦悩などを描いたかなり硬派な社会派映画でした。
佐藤浩市大森南朋出演のテレビ映画のほうも見てみたいな~。



5/5 「ジャンパー」 2008米 ★★★
ジャンパー 「スターウォーズ」のヘイデン・クリステンセンくん主演。サミュエル・L・ジャクソンも出てます。ヘイデンくん:テレポートできる超能力者、サミュエル・L・ジャクソン:能力者を殺す組織の殺し屋です。いろんな場所へジャンプ、ジャンプで世界の景観をいっぱい楽しめておトクな映画でした。最後の終わり方とか、ちょっとビミョーーでしたが、まぁまぁ楽しめました。


背景1

back1.jpg
背景画像1
2009/5/21アップ



ブログのデザインを変えたんですーー。
黒背景→白にしただけだけど。

背景にスクロールしても動かない背景を入れるの、一回自分のサイトでやってみたかったの。

不定期ですが、適度に背景の絵を更新していこうと思いますので、よろしくです。





「天使と悪魔」★★★★ 原作よりも謎解きメインで刺激少なめ

天使と悪魔


お待たせ!!手
「天使と悪魔」2回目を観てまいりました!

映画館で2回観たんですが、なぜ2回も行ったかというと
私の修行が足りないからですorz

1度目は、ちゃんと鑑賞態勢を整えずに観に行ってしまいました。
前評判や前作「ダ・ヴィンチ~」の出来の良さから来る期待感もさることながら、原作を既読だったので、鑑賞中に思わず原作と映画の間違い探しに必死に…。
原作があまりに面白くてお気に入りだったのです。
映画であの原作の面白さがどれだけ表現されてるかってのを逐一確認したくて、鑑賞中ずっと「原作とここが違う、あそこが違う」とそっちにばっかり気が行ってしまって、映画自体を堪能せずに終わってしまったのでした。。。

未熟者ぉ~うおぉぉおぅ

鑑賞後に自分が完全に落とし穴にはまっちゃってたことに気づいて、悔しくて悔しくて…!!
あんなに楽しみにしていた映画だったのに、ちゃんと楽しまなかったなんて!!マジマジ

てことで、2回目を敢行。
おかげさまで、2回目は1回目よりちゃんと映画に集中できました。
(ちなみに1回目は映画館のポイントが溜まっていたのでタダで観ましたミニーチャン 2回目もレディースデーで1000円だし)

以後同じ過ちは繰り返すまい。。。
と、肝に銘じた苦い経験でございました。



ちなみに1回目に行ったのは新宿の5/17日曜日の15:30~の回でした。
ひいきの新宿ピカデリーに行ったんですが、ほかの話題作も上映中とあって映画館全体もすごい混みっぷり。
とっても混んでました←チケット売り場があるフロア。
もちろん「天使と悪魔」も大人気で、私が観た回は580席の一番大きい劇場がチケット完売してました。

が、2回目に行った5/20(水)の21:30~の回は終演が24:00だったこともあり、同じ580席の劇場にお客さんは多分50人くらいしか入ってなかったんじゃないかってくらいガラガラでした。
以上、これから観にいく方のために混雑状況をご参考までに。


 * * * * * * * * * * *


「ダヴィンチ~」もそうですが、ダン・ブラウン著のこのシリーズの原作小説はとっても面白いです。
その面白さは映画観てから小説読んでも全然面白いと思えるほど!
これはかなりハイレベルではないでしょうかね~。
普通、楽しめるのは大抵最初に観たor読んだどっちかだけですよね。
このシリーズは映画よりも小説のほうが面白いので、個人的には映画→小説の順番がベストです!

小説のほうでは、刊行された順番は今回の「天使と悪魔」が先で、その続編として「ダヴィンチ~」です。
なので、本屋(新宿紀伊国屋)では「ダ・ヴィンチ・コード エピソード1」とかって紹介していましたが、この表現わかりにくいかお


内容的には「天使~」の方が過激です。
血なまぐさいし、どんでん返しも衝撃的。
それでも映画は原作よりも結構マイルドに仕上っていて、惨殺シーンや乱闘シーンがさっくりカットされていたり、とある人物がモニョモニョ(←重要な部分のネタバレにつき自主規制)しなかったりします。小説と同じだとちょっと万人ウケするには過激すぎるからとの配慮でしょうね。
(それでなくてもキリスト教を刺激する内容だからねぇ。
そういえば今回は「ダ・ヴィンチ~」の時のようにキリスト教会が映画に抗議とかあんまり騒がれませんでしたねぇ。教義自体に疑いを差し挟む内容の「ダ・ヴィンチ」に比べれば、今回の内容はそこまで騒がなくても平気ってことかな…?)

天使と悪魔

また、映画では仕方ないことだけど、時間の都合上エピソードや設定をいじったりはしょったりしているので、その分人物描写や人間関係が希薄です。

天使と悪魔 天使と悪魔 天使と悪魔


その他、宗教や象徴学、歴史に関するラングドンのウンチクが小説では映画よりもはるかにたくさん披露されていて、それだけでも興味深いし、作品全体にも深みを与えてます。


また、今作のテーマは宗教 対 科学。
かつて17世紀に科学を弾圧した宗教が現代でその報復を受けるという話だけど、二者の対立の歴史や宗教に弾圧されたことによって科学者の集いである「イルミナティ」がいかにして暴力的で宗教を敵対視する危険な秘密結社となっていったのかなどの描写が薄くなってしまったので、テーマがぼやけがちで残念。

天使と悪魔 アンビグラム「イルミナティ」
秘密結社であるイルミナティのシンボルのひとつ「アンビグラム」。
上下対称のシンメトリーで、どちらから読んでも「イルミナティ」と読める。
作品中ではこのほかに「EARTH」「AIR」などのアンビグラムが登場します。



あとはタイトルである「天使と悪魔」が何と何のことを指しているのかを考えながら、「宗教」と「科学」か、もしくはキリスト教の歴史の中の「光」と「影」、イルミナティの「光」と「影」とか、ヒロインである美しくて聡明な女性ヴィットリアが「天使」で残酷で野蛮な殺人者が「悪魔」かなとか、クライマックスでは一人の人間の二面性…とか色々に当てはまるのを見つけながら作品を楽しんでいくのが楽しいんですが、映画だと謎解きに忙しくてなかなか出来ないです。それも残念。。


まぁとにかく、
映画だけ見てまず楽しむ(十分楽しめます。)
  やじるし
小説を読んでさらに細かいエピソードまで含めて楽しむ
  やじるし
その小説の内容を頭の隅に置きながら、もう一度違う視点で映画を見て楽しむ

と、1つで何度もおいしい作品ですので、時間のある方は十分堪能してくださいねオンプP1






「ANGELS & DEMONS」
2009年 アメリカ 138分
鑑賞:2009/5/17, 5/20 映画館で観た新宿ピカデリー
2009年 60本目/目標150本




自己紹介

まっつ

Author:まっつ
webのお仕事で食っています。
映画がないときっと死んじゃいます。その他、お絵かき、タイ料理、韓国料理が大好き。
主には鑑賞した映画の記録簿ですが、これを読んで映画をオモシロイと思ってくれる人が日本に一人でも増えたら嬉しいです。
映画仲間も増やせると嬉しいなーー!!
ブログや絵のご感想大歓迎です!



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自作でイラストを描いています
ご感想やご意見大歓迎! お気軽にコメントからどうぞ。

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