DATE : 2009年07月

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今さら、

最近ウチの会社のサイト(ネットショッピングサイト)で会員100万人突破キャンペーンをやっていて、幸か不幸かそのバナー作成の担当になりました。
結果、その絡みで最近バナーを大出血量産 しております。ゲフ…ゴフッ

ウチのサイトはさすがに大きいだけあって、提携先の企業サイトやアフィリエイトでバナーを載せてもらっているサイトとかがたくさんあって、(当たり前だが)各所でバナーのサイズが違うのでやたら種類を作らされる。

もうヤダ。飽きたから作りたくない パンダ涙

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところで、↑のバナー出稿先にポイントサイトみたいなのが結構あります。
T-POINTのサイト「T-MALL」
DCMXのサイト「ドコモポイントモール」  とか。
このサイトに登録されてるサイトで買い物したりキャンペーンに応募したりすると、一緒にTポイントやドコモポイントがもらえちゃうというサイト。
もちろん買い物したサイトでポイントが付く場合はそのポイントは同じようにゲットでき、さらにTポイントなりドコモポイントなりがもらえるんですよ!
しかも、付与ポイント数はサイトにもよるけど、結構しっかりポイントたまりそうな感じ。


webの仕事しているくせに誠にお恥ずかしいことに、
今回初めてそういうサイトの存在を知りました タラ
たぶん昔からあるサービスなので、今さら知ったとか言ってるのはかなりマズい気がするけど、まぁ実際そうだったのでしょうがないです。

私はTポイントもドコモも利用しているので、目からウロコでした。
こんなお得なサービスがあったなんて!!
すでに会員登録は済ませました。次回からは是非利用しようと思いますフヌ


人を集めるために、企業サイトはいろんなところに宣伝バナーを出したりしてお金を使って大変ですね。

そしてそういう宣伝を集めたサイトを立ち上げる企業が出てくると。
まさしく仲介業。
(ポイントサイトとかも、ポイントを付与してリピーターを増やすことより、もしかしたらこっちの広告収入が目的のサービスかも…とか疑いの目で見てしまう汗
でもその仲介サイトが増えてくると、そのサイトもお客さんを呼ぶためにいろんなところに宣伝バナーを出したりするのかな。。。
キリがない。
なんか、本来欲しかった情報への道のりがどんどん遠くなっていきますね。
おトクを極めるには、かえって普通にお店で買うよりも何倍も労力がかかるのかもなぁ~。

そして、情報ってパワーなのだわ、と改めて感じました。
効果的に情報収集できる人ほど得をするのね。競争社会だ!(…?)
そしてきっと、今もっとも熾烈なフィールドがネットなのだわ。コワ。


「アマルフィ 女神の報酬」★★★★ やはり織田裕二は格好良い…

アマルフィ 女神の報酬


昨日見てきました!
「アマルフィ 女神の報酬」


今回は珍しく4人という大人数で行ってきました。
高校時代の女4人旅ハート
旅程は、西新宿のもうやんカレーカレーライスでお昼バイキング → 張り裂けそうな腹を抱えて、新宿駅ちかくのタリーズコーヒーで一服 → 白山御用達映画館新宿ピカデリーで「アマルフィ」鑑賞。
いやぁ、楽しかったですパンダ照

ピカデリーでは、19日は誰でも映画1000円だったので、当然ですが混み混みでした…
ロビーではクーラーが効かないほど…!?あづかっだでず。

◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇ ◆ ◇

さて、アマルフィ。

ツッコミどころもいくつかありますが、まず全体的に言えることは、
織田裕二カッコイイ ということです。
アマルフィ 女神の報酬
いやぁもうホントに!!本気で!!

もともと、素の織田裕二という人はあんまり好きではないんです。。。
本人のインタビューや、他の俳優さんの話すエピソードなどなど聞くにつけ、性格悪そうすごくクセがあって扱いにくそうな人だなぁ と思うので。
大人気ドラマ「踊る大捜査線」でも柳葉敏郎と犬猿の仲だったとか後から噂を聞き、作品が大好きだった私としては、激しく幻滅でした…

しかし!
彼の魅力は作品の中では大放出ですよ。
「踊る」の青島巡査よりもクールでパリッとした男を演じている「アマルフィ」では、さらにカッコ良いです。
素の織田裕二を嫌っていようとも、作品での彼のカッコ良さは認めざるを得ませんでした。
ううむ、完敗です。

映画観ながらちょっと考えてしまいました。
日本のトム・クルーズって、もしや織田裕二かなぁて。


さて、この作品のもう一人の大功労者は天海祐希ですね。
異国の地で娘を誘拐された母親役をしっかり演じています。
なんか安心感があるよねぇ、見ていて。
アマルフィ 女神の報酬


他にも佐藤浩市、戸田恵梨香、福山雅治、佐野史郎、大塚寧々、伊藤淳史などキャストが豪華です。



出演陣については、言う事ありません。イイもん観させていただきました!

ただねぇ、ストーリー、というかタイトルはどうなんでしょうか。

「アマルフィ」は地名で、イタリアにある海沿いの小さな町です。人口は5500人くらい。
いかにもイタリアの田舎町ってかんじのゆったりした雰囲気で、風光明媚な町です。
アマルフィ
起源を辿ると古代ローマまで遡る歴史のある土地で、アマルフィ海岸は世界遺産に登録されているそうです。
(詳しくはWiki→)

そんな素敵な町ですが、はたしてストーリーに必要あったのか……
かなり疑問。

なぜなら、映画のほとんどはローマが舞台で、アマルフィの町が舞台になるのは映画のほんの一部だけ。しかもそこではあまりストーリーに進展はないんです……
うーんと、進展あるにはあるけど、別にここじゃなくても構わないよね?他にもそういう土地いくらでもありそうだよね??というショボい理由づけ…
てゆーか、別にローマから出なくても良かったんでは………?

きれいな土地なのでロケ地に使いたいからとストーリーに少し絡ませるくらいは別にいいんだけど、タイトルにまで使ってしまっちゃあ、この扱いではまずいでしょうが。
副題の「女神の報酬」もイマイチ??だし。
だめだよー、こういうの。
結局何が描きたかったんだ、とか、何が伝えたかったんだ、とかそういうのがブレちゃうとすごくレベルが下がって見えちゃうよーー。かお

原作は真保裕一だそうです。
彼自身がノベライズした本も出てます。
アマルフィアマルフィ
(2009/04/28)
真保 裕一

商品詳細を見る


映画上は時間がなくてカットされてしまったけど、本来はアマルフィの土地に大きな鍵が隠されているんだよ!本を読めばそれが納得できるよ! というオチであることを切に願います。
でないとあまりにも…なタイトルなので…。


あと、もう1個、出来ればもうちょっと…と思ったところは、町の描き方があんまり美しくないところ。
「舞台がイタリア」つながりで、私は映画鑑賞中に「天使と悪魔」を思い出してました。
「天使と悪魔」では、もちろん美しい芸術的な彫像や建造物はもちろん、広場、街並みや群衆まで映像的に美しく描かれていました。
外国の写真集を観ているように、すべてがちょっと現実離れしている感があって美しさやちょっとした陶酔感(異国だなぁっていう)にもつながっていたと思います。

でもその点でアマルフィはイマイチ…。
特に風光明媚だからこそロケ地に選ばれたんだろうアマルフィの町の風景も、んー、ちょっと。
街並みをきれいに映す一番いいポイントや方向を逃しちゃってるというか。
だって裏道みたいな路地ばっか映してるんだもん。
絵的にキレイに映してるのは、海岸くらいのもんじゃないかな。
モッタイナイ!!

まぁ、全編ヨーロッパロケの映画自体が少ない日本作品で、いきなり世界の巨匠監督たちレベルの映像を求めるのは無理なのかなーって思うので、そこはこれから頑張っていってほしいところです。。


全体的には、スリルのあるサスペンス調の展開で、みんなが楽しめる映画だなぁと思います。
下手な恋愛映画よりも男性陣も嫌な顔せず付き合ってくれるでしょう。こういうジャンルなら。
でもカッコイイ織田裕二は満喫できると(笑)


「アマルフィ 女神の報酬」
2009年 日本 125分
鑑賞:2009/7/19 映画館で観た新宿ピカデリー
2009年 105本目/目標92本






「ノウイング」★★★★ 世界の存在は運命?偶然?

ノウイング



さて、夏の映画プランに基づき今日(7/15)は早速
「ノウイング」 を観てきました。

ニコラス・ケイジ 私の愛する ニコラス・ケイジ 主演でございます~ハート

アイ,ロボット 監督は、「アイ,ロボット」アレックス・プロヤス

 あらすじ(ネタバレはしないようにしてますが、観る予定のある人は読み飛ばしてね)

ある小学校で、生徒たちが描いた未来の絵を入れて埋めたタイムカプセルが、50年後にその小学校で掘り出された。その中から出てきた1枚の紙に書かれていたのは、大量の数字の羅列だった。
ノウイング ノウイング
その紙を受け取った、MITの宇宙物理学者ジョン(ニコラス・ケイジ)の息子ケレブはこの数字には何かの意味があるのではないかという。ジョンが解読を試みてみると、数字は過去50年に起きた災害や事故などの惨事の起きた年月日と惨事の死亡人数と一致することが判明。
紙には、あと3つ、未来の日付と人数も書かれていた。
ジョンは偶然その災害が起こる場に居合わせ、飛行機の墜落という大惨事を目撃し強いショックを受けるが、紙には災害の起こる場所の経度と緯度も記されていることがわかる。
ノウイング ノウイング ノウイング

ノウイング 残りの災害を防ごうと必死に奔走するジョンだったが、その一方で息子のケレブはささやく声のような幻聴を聞くようになり、不審な人影を周辺で見るようになる。
息子を守るため、数字の羅列の紙を書いた少女の消息を調べると、彼女は数年前に自殺しており、娘ダイアナと孫娘アビーがいた。ジョンは彼女たちに接触する。

ノウイング 娘のアビーは、ケレブと同じようにささやく声を耳にしていた。
不審な人影はケレブとアビーにさらに接近するようになり、二人に「我々と一緒に来ないか」と話しかけてくる。


ジャンルとしては、ディザスタームービー、ミステリー、SF。
ですが、それらの枠に収まり切らないハミダシ感が良いです。
ハミダシというか、容量に収まらなくて溢れた!のかも。良い意味で。

まず、なんと言っても大惨事シーンの描写のド迫力!!
アクション映画などのドキドキワクワクを目的としたシーンではなく、純粋に主人公が目にした恐怖の大惨事を見せるための衝撃的に悲惨な事故シーンです。怖い。
CGもものすごい。作り手の自信の見えるCG。
特にラストのディザスターは圧巻です。
さすがはアイ,ロボットの監督。ぜひじっくりご堪能ください。

なんだか神秘的で、SFなんだけど、中盤まではちょっと宗教映画チック。
それに、SFミステリーなのにホラー映画のように怖いシーンが!
べつに展開されてる事柄は(冷静に考えれば)そんなに怖くないんだけど、描き方が上手いのでとても気味悪くホラー映画なみに「ううーー、ごわいよーーーアップロードファイル」と怖じ気づきながら観てました。


アイロボットはあんまり…って感じだったけど、見違えるほど面白い映画になっていて期待以上でした!!キラキラ(オレンジ)
今後もどんどん頑張ってほしい監督さんです!

減点はアビーのお母さんダイアナ役のローズ・バーン
悲鳴やセリフ、行動に顔の表情がともなってないよ!!なんかずっと違和感でした…絵文字名を入力してください

まぁ、でも映画自体はとても興味深かった。
なんか普通の映画とは違うのです。
型にはめられない感じがある。この微妙な感覚をぜひ味わってみてください!







「KNOWING」
2009年 アメリカ 122分
鑑賞:2009/7/15 映画館で観た新宿ピカデリー
2009年 91本目/目標150本




万城目 学の本

最近、万城目学の本を2冊読みました。

1冊目。
「鴨川ホルモー」 「鴨川ホルモー」 ★★★☆

商品詳細を見る

京大新入生の安倍らが、「京大青龍会」というあやしげなサークルに勧誘されて入会。
このサークルの活動内容は、1000年前から続くというこの世の生物ではない不思議な生き物「鬼(オニ)」たちを使って戦うゲーム「ホルモー」をすることだった。
(鬼は、体は小さくぼろ布をまとった格好で、顔は和菓子の巾着みたいにとんがり部分が出っ張っている造りをしている。1人100匹の鬼を使役して10人のチームで対戦。自分の鬼が全滅してしまうと、使役者に強い衝動が湧いて、周りの目も気にせず「ホルモォォォーーッ!!」と絶叫せずにいられなくなる)
京大青龍会の他に、京都産業大学の「玄武組」、竜谷大学の「フェニックス」、立命館大学の「白虎隊」にも同じくホルモーを受け継ぐサークルがあり、4大学がホルモーの試合をすることが年間行事。
そのほか、新入生同士を紹介する儀式や、新入生たちと鬼たちを引き合わせる儀式など不可思議なことだらけのサークルの中で、恋愛アリ、ボンちゃん頭&眼鏡アリ、ちょんまげアリ、仲間割れアリ、謎の鬼たちの出現アリ、と盛りだくさんのお話。


2冊目。
「鹿男あをによし」 「鹿男あをによし」 ★★★

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「鹿男」は、女子高の先生をすることになり奈良に行った主人公が、突然鹿に話しかけられ、最近頻繁にある地震を起こしている大ナマズを鎮めるために1800年前から60年ごとに行われてきた儀式を今年も行うので、儀式に使うある宝を京都から運んで来いと命じられるというお話。
ドラマでは綾瀬はるかがやっていた主人公の同僚・藤原先生は、原作では若い男性の先生で、鹿との絡みは全くないキャラでした。かりんとうは食べてたけど。


「ホルモー」は映画・舞台になったし、「鹿男」はドラマやってましたね。
鴨川ホルモー 映画「鴨川ホルモー」
鹿男あをによし フジテレビドラマ「鹿男あをによし」

鹿男のドラマが好きで観ていたので、万城目学の名前は知っていて、ホルモーの映画の予告編を観たときに、「あ、鹿男の人のか」と意識した記憶があります。
でも、”まんじょうめ まなぶ”だと思ってた。正確には”まきめ まなぶ”だそうです。

彼はどうやら京都や奈良、歴史と不思議が好きなようです。
調べたら大阪出身で、京都大学法学部卒、現在は東京在住だそうです。
「ホルモー」がデビュー作で、「鹿男」が第2作目。両方とも本屋大賞候補になりました。
2009年の「プリンセス・トヨトミ」で直木賞候補にもなったそうです。



結構好きな作風です。
要素がスキ。
歴史、不思議、古都。

完全なファンタジーなわけですが、ちょっとハリポタ?みたいな、「良くこんなの考えつくなぁ、さては相当のドリーマーだな?」と思わせる要素がある。
この要素は、ハリポタレベルまで極めれば素晴らしい才能だと思っています。私はこの要素においては、J.K.ローリングを尊敬してます!!
万城目さんにもぜひ頑張ってもらって、和製J.K.ローリングとして世界的大ヒット作を執筆して、ガッポガッポ稼いでもらったらいいんじゃないか、と密かに思っています。


とりあえず「プリンセス・トヨトミ」を図書館に予約して借りねば!



「愛を読むひと」★★★☆ 数十年にわたる男女のドラマ

愛を読むひと


「愛を読むひと」を観てきました。

 あらすじ
15歳の少年マイケルが道で具合が悪くなったところを、偶然通りかかった21歳年上の女性ハンナに介抱されたことがきっかけで二人は出会い、その後何度か会ってすぐに関係を持つ。
マイケルにとっては初めて肉体関係をもった女性で、彼らは歳の差などで考え方の違いはあってもお互いに愛し合い幸せな日々送る。
愛を読むひとハンナは朗読を聞くのが好きで、マイケルに「あなたは朗読が上手い」と言って、よく朗読を聞いた。
マイケルはハンナに文学小説から漫画まで色々な本を読んで聞かせる。
しかし、あるとき突然ハンナは姿を消してしまう。マイケルは彼女を探すあてもなく、二人は別れ別れになって、年月が過ぎる。
大学に通い法学を学ぶようになったマイケルは、ゼミで法廷を見学に行った時にハンナと偶然再会を果たす。
彼女はその裁判の被告の一人として法廷におり、彼女の衝撃的な過去が明らかになる。



ケイト・ウィンスレット 2009アカデミー賞主演女優賞 ケイト・ウィンスレットがハンナを演じてアカデミー賞主演女優賞を獲得!
「タイタニック」 「エターナルサンシャイン」など、何度もノミネートまではされてましたが、今回が初の受賞。
おめでとう、ウィンスレット!x
そのほか、作品賞、監督賞、脚色賞、撮影賞にもノミネートされた映画。



原作は世界的ベストセラーの「朗読者」(The Reader)
朗読者 (新潮文庫)朗読者 (新潮文庫)
ベルンハルト シュリンク

商品詳細を見る



ただの恋愛映画ではなくて、歴史的・思想的な問題をからめて語られるストーリーなんですが、作者はあまり考え方を押しつけません。
恋愛面でも思想面でもマイケルとハンナの考え方が違うので、どちらにより共感するかは観客にゆだねられてます。
若いマイケルは年上の女性ハンナを理解することに必死ですが、ミステリアスなハンナなので、観ている私もハンナを理解するのに必死sc06
15歳のマイケルは、初めての女性に向ける一途な愛があり、法廷でハンナと再会したマイケルの中では愛と正義の葛藤があり、大人になったマイケルには今彼女のためにしてあげられる最高のことをしてあげるという愛があり…
と、いろんな愛の形を見せてもらった気がします。
愛を読むひと 愛を読むひと 愛を読むひと




えーーと、個人的かつ下世話な感想としましては、下の2点。

①映画前半、マイケルとハンナがラブラブの時期のベッドシーンの多さにびっくり。
潔い脱ぎっぷりでした。ケイト・ウィンスレットも吹き替えではないマジ脱ぎでした。

②アカデミー賞を受賞したケイト・ウィンスレットですが、正直「アカデミー賞とるほどの鬼気迫る演技!!」という感じがしなかったんだよなぁ。もともと演技に定評のあるウィンスレットなので、さぞやすごかろうと予想していたんですが、そこまででもなかった気がしました。
あと、年をとった時の特殊メイク(?)がなにやら中途半端…もっと徹底的に年をとったしわしわのおばあちゃんになってほしかったなぁ。


ううむ。そんなかんじ。


「THE READER」
2008年 アメリカ・ドイツ 124分
鑑賞:2009/7/9 映画館で観た新宿ピカデリー
2009年 88本目/目標150本




自己紹介

まっつ

Author:まっつ
webのお仕事で食っています。
映画がないときっと死んじゃいます。その他、お絵かき、タイ料理、韓国料理が大好き。
主には鑑賞した映画の記録簿ですが、これを読んで映画をオモシロイと思ってくれる人が日本に一人でも増えたら嬉しいです。
映画仲間も増やせると嬉しいなーー!!
ブログや絵のご感想大歓迎です!



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自作でイラストを描いています
ご感想やご意見大歓迎! お気軽にコメントからどうぞ。

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