DATE : 2009年10月

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「レナードの朝」★★☆ デ・ニーロ堪能できるか…!?

レナードの朝 ロビン・ウィリアムズ ロバート・デ・ニーロ


ずっと観たかった 「レナードの朝」 を観ましたmusic

ロバート・デ・ニーロが30年間のこん睡状態から目覚めた患者を演じたことで有名な映画。
しかも共演が、ひょうきんおじさんロビン・ウィリアムズ
20年近く前の映画なのに、二人とも今とそんなに変わりません。
(喜ばしいのかそうでないのかフクザツ…sc06

有名な神経学者であるオリヴァー・サックスの、「嗜眠性障害」について書かれた実話(自身の患者など)を基にした本の映画化。

 あらすじ
嗜眠性障害とは本人が自分の体を動かせなくなってしまう病気で、患者は身動き一つできない状態で硬直してしまい、そのまま何時間、何日もたってしまうというもの。ある時期この病気がまとまって発症し、今も患者が大勢いるが、原因も治療法も解明されていなかった。
レナード(デ・ニーロ)は、少年のころ発症した嗜眠性障害を30年間患っており、嗜眠性障害患者が何人も入院している精神病院で、母親に身の回りの世話をしてもらいながら暮らしている。
その病院に配属されたセイヤー医師(ロビン・ウィリアムズ)は何かの拍子に彼らが突然意志をもったように動き出す場面に出くわし、彼らの症状などについて詳しく研究するようになる。
そしてレナードに新薬L-ドーパの投与を試みたところ、彼は普通の人間同様に自分の意思で行動できるようになる。次いで他の患者も薬の投与で硬直から目覚め30年ぶりの人生を謳歌し始める…


こういう展開のお約束として、薬の効果は一時的なもので、結局そのあとに元に戻ってしまったり薬の弊害が出てしまったりするけど、この映画もお約束を踏襲してます。
(実話に基づいているので、意図的ではないんだろうけど)



レナードの朝 ロバート・デ・ニーロ ロビン・ウィリアムズ この映画の見所は、
病気から徐々に目覚めていき普通の人のように生き生きと行動し、そして徐々に薬の効果が薄れて病気に戻ってゆく
ロバート・デ・ニーロの演技

と言われてます。


1990年当時としては、知的障害や神経障害、精神障害の患者を演じる人気俳優というのは珍しかったのかしら…
今だと、いろんな人気俳優が迫真の演技をしている映画がいっぱいあるからなぁ。

たとえば
→ 「ギルバート・グレイプ」ディカプリオ(93年)
→ 「フォレスト・ガンプ/一期一会」トム・ハンクス(94年)
→ 「12モンキーズ」ブラピ(95年)
→あと、おまけ。「真実の行方」エドワード・ノートン(96年)←これは障害ではないけど。

ギルバート・グレイプ レオナルド・ディカプリオ フォレスト・ガンプ トム・ハンクス 12モンキーズ ブラッド・ピット 真実の行方 エドワード・ノートン

とかね。
今やアイドル的な俳優もこういう役を演じることで「オレは実力派だぜ」と主張しているような感じさえある…。
はっきり言って、今ではあんまり新鮮味がないのですよね。。。
そんな印象で観てしまうので、
(今となっては)当代を代表する名優デ・ニーロならこういう役も出来て当たり前!
…と感じてしまった!!
…ピュアな目で映画を楽しめないワタシ……パンダ涙


ということで、この映画の目玉であるデ・ニーロで物足りなさを感じてしまったという残念な結果に。
フォローではないけど、今ではどこをどう見ても「面白いひげもじゃのおじさん」であるロビン・ウィリアムズがこの映画では研究に打ち込む人付き合いの下手な医者という役どころで楽しめるのはちょっと貴重かも。
なので、ウィリアムズの新たな一面を見たいという方はイイカモbikkuri01 (苦し紛れ…?)


「レナードの朝」
(AWAKENINGS)
1990年 アメリカ 120分
鑑賞:2009/9/26 
2009年 128本目/目標150本







転居完了!

こんばんは。
3連休最後の夜です。
皆さんは3連休どう過ごしましたか?

ご報告。
ワタクシこのたび、
無事転居を完了し、実家に帰還いたしました!ブラヴォー!!キラキラ(オレンジ)

連休直前の金曜日を有給いただいて4連休にし、荷造りや各役所への届けなど転居の準備をして、土曜日はひたすら荷造り。
日曜に父上に車で2往復してもらい荷物を実家に運び入れ、連休最終日の月曜はひたすら荷ほどき&片付け。
この連休をすべて費やしまして、何とか転居完了!

実はこの3日間、部屋がダンボールだらけで布団を敷けるほどのスペースが確保できず、座布団で就寝…。
が!片付けの成果で布団スペースが確保できたので今夜は3日ぶりに布団で寝れます!!
3日間浴び続けたホコリを実家の広い風呂でのびのび洗い流し、友人のミッキとアーコと鳥良でたらふく食べて飲んでしてきました。
こうしてネットも繋がって、あとはお布団で寝るだけは-と
いや~至福。ふふふのふ。パンダ照
両腕の筋肉痛(情けなくも…)も、この充実感と満足感でカバーってことで。


ということで、生活拠点は変わりましたが、また何卒よろしくお願いいたしますッbikkuri01


「ココ・アヴァン・シャネル」★★ オドレイ・トトゥ版シャネル

ココ・アヴァン・シャネル オドレイ・トトゥ


この間諏訪大社(長野県)で引いたおみくじに「転居(やうつり):早いほうがよし」と書いてあったので!今月末の予定だった実家への引っ越し(出戻りです)を今週末に繰り上げしました。
(ホントはただ早く済ませちゃいたいだけだけど…sc06
今週は3連休だしね。
ただいま絶賛荷造り中ですが、終わるかな~~、どうかな~~~;
連休中にどこまで荷物を片づけられるかわからないけど、おそらく来週からは寝起きは実家になると思います。

 * * * * * * * * * * * * * * * * *

てことで、新宿生活のラストスパート映画鑑賞!
「ココ・アヴァン・シャネル」です!
ココ・シャネル生誕125年を記念してか、今年・来年はシャネルの伝記映画が3本も出てますね。
その1本がコチラ。

オドレイ・トトゥ
主役はオドレイ・トトゥ
「アメリ」で有名だし、超話題作「ダ・ヴィンチ・コード」にも出演していたので、3本のシャネル映画の中では一番見覚えのある女優さんが主人公の映画かな。

しかし、トトゥ可愛らしいパンダ照LOVEハート
プロフィールによると、1978年8月生まれだそうなので、今31歳?
思ったより若い。「アメリ」が2001年作品なので当時は23歳だったんだな~
でも、この映画でシャネルを演じるトトゥはなんか更けてた涙 30代後半の雰囲気だった…


孤児院育ちで、ナイトクラブで働きというどん底の若い頃から、当時の女性ファッション事情からは考えられない、シンプルで男性的、機能的な服のポリシーを貫くシャネルの姿を描いています。
全編フランス語で、生き生きしたオドレイが楽しめます。歌声とダンスまで披露。

ココ・アヴァン・シャネル オドレイ・トトゥ ココ・アヴァン・シャネル オドレイ・トトゥ ブノワ・ポールヴールド ココ・アヴァン・シャネル オドレイ・トトゥ ココ・アヴァン・シャネル オドレイ・トトゥ アレッサンドロ・ニヴォラ ココ・アヴァン・シャネル オドレイ・トトゥ ココ・アヴァン・シャネル オドレイ・トトゥ


感想としましては、
残念ながら描き方が物足りない…というか中途半端…?
生い立ち、ファッション、恋愛をすべて盛り込んで描いているので、すべての要素がちょっとずつ物足りず、結局う~~~ん…てなってしまう。。

ファッションについては、当時シャネルのファッションがいかに革新的(当時としては異端)だったか、それを彼女が貫いたということの凄さを理解でいる気がします。
現代では世界的トップファッションブランドとなったブランドだということを意識すると尚更です。

あと、びっくりしたのは売りのファッションを決して誇大に描写せず、あくまでもリアルな設定であること。
仮にもシャネルを描く映画なのに、たとえば「セックス・アンド・ザ・シティ」のようにハデなファッションがザラザラ出てくるわけでは決してない、リアルさを求めるあまりにむしろかなりファッション面は質素かも。
貧乏なシャネルは服の持ち合わせも少ないのでいっつも同じ服を着てるという徹底ぶり…


* * * おまけ * * * *
ほかの2本のシャネル映画はコチラ。

ココ・シャネル シャーリー・マクレーン 「ココ・シャネル」
(原題:COCO CHANEL) 2008年 米/伊/仏 138分

こちらはすでに8月に公開済み。
オスカー女優シャーリー・マクレーン主演。
晩年、15年のブランクから復帰したシャネルが苦しかった若い頃を振り返るという形で展開。



シャネル&ストラヴィンスキー アナ・ムグラリス マッツ・ミケルセン 「シャネル&ストラヴィンスキー」
(原題:COCO CHANEL & IGOR STRAVINSKY) 2009年 仏 115分
シャネルのミューズでもあったアナ・ムグラリス主演の映画。
シャネル アナ・ムグラリス シャネル アナ・ムグラリス シャネル アナ・ムグラリス

2010年お正月映画。こちらは恋愛がメインらしい。



「ココ・アヴァン・シャネル」
(COCO AVANT CHANEL)
2009年 フランス 110分
鑑賞:2009/10/7 jumee☆movie1a 新宿ピカデリー
2009年 127本目/目標150本




本「物は言いよう」★★★☆ 気付かずにセクハラしてませんか?

ここ1、2週間ほどブログのレイアウトを色々いじっておりました。
中途半端な状態で放置(もちろん公開したまま…)したりとお見苦しいところを曝しておりましたが、やっと完成。(私の)気が済みました。
しばらくはこのレイアウトで落ち着くと思います。。
はぁぁ、疲れた… こまったこまったこまったため息。。

* * * * * * * * * * * *

さて、やっと読み終わった本のご紹介~。

斎藤美奈子著 「物は言いよう」
斎藤 美奈子 著
「物は言いよう」

エッセイ…てほど軽い内容ではなく、評論というほど一つのことについて深く掘り下げた書き方をしてる本でもなく…
いろんな人の発言や著作などを、セクハラやフェミニズムの観点からチェックする
という本です。
著者いわく実用書だそうです。
「こういう発言はセクハラやフェミニズム(→男女平等)の観点から要注意だよ!」というハウツー本とでも申しましょうか…


私は小説家の三浦しをんのエッセイが大好きで何冊か読んだんだけど、その中の「三四郎はそれから門を出た」という本は、大変な読書家である三浦しをんが選んだ本の紹介集。興味をそそられる、まだ見ぬ本たちがたくさん出てきます。


三四郎はそれから門を出た


斉藤美奈子著「物は言いよう」もその中の1冊

政治家の発言や執筆家の著作、新聞、雑誌に掲載されたインタビューなどなど、公共の電波や紙面にのった表現をフェミ・コード(略してFC)の観点からチェック。
誰が見ても明らかに「オイオイ……ガーン」なセクハラ・男女差別な難易度★のもの(中にはレイプ擁護みたいな発言も)から、「ん、ちょっと待てよ?」や「普段当たり前に使いすぎてて今更直せない!!」難易度★★★のものまで幅広い事例を取り上げて、かなりの辛口でビシバシチェック!!
「人を批判するなら実名で」と自分で語るとおり、ここまで言っちゃうのか…と感心するほど大物もバッサバッサ切りまくる万能包丁、実に男前(←これもFCチェックに引っかかりそう…)な著者の斎藤美奈子さん。
清々しいっス!

何がフェミ・コードに引っかかるのかを色々な事例を通して見直しながら読み進めていくうちに、今までなんとなくしか掴めていなかった「フェミニズム」や「ジェンダーフリー」、「男女共同参画社会」という言葉の意味が徐々に解ってきます。
「セクハラやフェミニズムに気をつけて」と言うと、普段の何気ない一言にまで配慮しなくちゃいけないような、言動が束縛されて堅苦しい気疲れしそうな印象を受けるけど、真意は堅苦しさとは対極。
「男らしさ」「女らしさ」という性別ごとの"らしさ"で個人を縛るのをやめて、「自分らしさ」「その人らしさ」つまり個性をもっと大事にしましょうよ
ということ。
"性別+らしさ"からの解放を呼びかけるのが「フェミニズム」や「ジェンダーフリー」なのでした。
で、そうやって解放されるためには、私たちが普段の生活で意識・無意識でやっている男女差別を無くしていく努力をしなきゃいけない。
「セクハラ」や「フェミコードにひっかかる言動」に気をつけることは、そんな努力の中の一つなのです。
ジェンダーフリーは決して男対女の戦いとか、弱い女が強くなるための武装や攻撃ではなくて、社会や個人の多様化の1つなんだ、ってことがこの本を読んでいてわかってきましたよ。


私は中高と私立の女子校で伸び伸び育ってしまったので(?)、大学の教授連の封建的なにおいがプンプン漂ってくる様子を見て「まだこんなことやってんのか!」と驚きと呆れを強く感じました。
でも、社会にもまだまだそんな風習が残っているところもたくさんあるよね。
恵まれたことに私はそんなにひどい状態の環境には行き当たったことがないけど、未だに古い考えが抜けないところでは、今も女性が日々戦っている、もしくは耐え忍んでいると思います…
本で何度か取り上げられる石原都知事とかも行政面では現代的・画期的な考えの持ち主という印象だけど、男女の力関係や役割については年齢なりの古臭い考えのままみたいだし。
(てことは、場合によっては都庁で働いている女性はみんな、毎日多少なり戦い・耐え忍びを強いられているかも…? こんな日本の中心的な職場でさえそうなんだから、他にもまだどこにそんな環境が潜んでいるかわからん。。。)
あ、FCチェックに引っかかるのは男性だけじゃないですよ!女性の発言もたくさん取り上げられてます。女性も要注意!!


まぁ、なんて感じで今のニッポンについていろいろと考えさせられてみたり、日頃の自分の言動についていろいろ考えさせられてみたり。
なかなか刺激的な本で良かったですよ。


「サブウェイ123 激突」★★★☆ トラヴォルタの一味違う悪役が見ドコロ

サブウェイ123 激突 デンゼル・ワシントン ジョン・トラヴォルタ トニー・スコット


「サブウェイ123 激突」観てきました!

水曜日恒例の「映画観たい病」で今週は何観ようかなーーと思っていたんですが、なぜか観る予定のなかったこの映画をチョイスしちゃいました。

女一人でレイトショーでこの映画……
ちょっと自分の将来が心配になるなぁ…
周りの人にもちょっと心配されそうだよなぁ…顔
この映画をわざわざ女一人で観に来るなんて、よっぽどのデンゼル・ワシントンジョン・トラヴォルタファンくらいだろうな、とか思われてんだろうなぁ…

と思いながらも、行ってきました。。

でも、面白かったです!!キラキラ(オレンジ)

NYのある地下鉄をジャックしNY市に身代金を払わせようとする犯人と、犯人からの第一報を偶然受けてしまった地下鉄職員のやり取りを描いた映画です。
ちなみにタイトルに「激突」とあるけど、実際に列車が何かに激突するシーンはありませんデス。
途中一部ハデなアクションなどもあるけど、この映画のメインはあくまでこの二人のやり取り。

サブウェイ123 激突 デンゼル・ワシントン 不幸にも偶然犯人から窓口係として指名されてしまう地下鉄職員ガーバーにデンゼル・ワシントン
彼は模範的な善人ではないけれど、冷血漢の悪人でもない。
会社で収賄の容疑をかけられ、降格処分を受けたばかりの身の上。

サブウェイ123 激突 ジョン・トラヴォルタ NYの地下鉄1車両をジャックし、乗客を人質にNY市に身代金を請求する犯人グループのリーダーはジョン・トラヴォルタ
綿密な計画をたてて犯行に臨むジャック犯だが、始終冷静に頭を回転させているわけではない。知的な頭脳で営利目的で動きつつも、相手(NY市や世の中、窓口係であるガーバーに対しても)の偽善や裏切りを許せず、キレやすく、人質を殺すことも辞さない衝動的なキャラクターをしている。

普通こういうアクションサスペンスだと、計算高い高度な頭脳戦とアクションが絡み合ったスリリングな展開というのが多い。
だけど、こちらの犯人さんはキレキャラ怒なので、何が彼を刺激して暴挙に出させるか分からないという不条理さがスリリング…

↑↑そんなキレる悪役にぴったりのトラヴォルタ。
普通の頭脳戦悪役は、インテリ感の漂うちょっと優男風・でも実は元軍隊所属でしたみたいなのが多いけど、こちらは完全に暴力キャラです。
この顔で頭脳戦を見せられても、ちょっと「え……?」となってしまうくらいに。

そもそもこの2大スターの共演自体が豪華でそそられるけど、このジャンルの映画にありがちな犯人像とはかなり違う新鮮な悪役キャラとの攻防戦も見ごたえがあってでございましたパンダ照


サブウェイ123 激突 ジョン・トラヴォルタ サブウェイ123 激突 デンゼル・ワシントン ジョン・タトゥーロ サブウェイ123 激突 ジョン・トラヴォルタ サブウェイ123 激突 ジョン・トラヴォルタ サブウェイ123 激突 サブウェイ123 激突 デンゼル・ワシントン サブウェイ123 激突 デンゼル・ワシントン



映像が凝っててカッコイイなーと思ってたら、監督はトニー・スコットでした。
「トップガン」の監督さん。
もうちょっと最近では「エネミー・オブ・アメリカ」「スパイゲーム」 「デジャヴ」など、こういう男たちの犯罪モノアクションをいっぱい作っている人です。
トップガン トニー・スコット トム・クルーズ エネミー・オブ・アメリカ トニー・スコット ウィル・スミス ジーン・ハックマン スパイ・ゲーム トニー・スコット ロバート・レッドフォード ブラッド・ピット デジャヴ デンゼル・ワシントン


映像にクセがあって、映像をあえて部分的にスローにしたり、デジタルで色々手を加えたりしてる感じは「デジャヴ」と同じニオイが濃厚に漂ってました。
そして、ベテラン人気監督の自信にあふれた堂々とした迫力アクションシーンも堪能できますヨは-と
個人的には犯人たちが列車に乗り込む映画冒頭シーンと、現金輸送パトカーとそれを警護する白バイ軍団の爆走シーンが思わず「カッコエー…」と感嘆のため息の出る気に入りシーン!


他に色々話題作があって、あんまり注目されてない?感じのこの映画だけど、かなり満足ハートの出来で、嬉しいなぁ。
さすがはベテラン監督・ベテラン人気俳優タッグ。裏切らないっスねぇ。。


「サブウェイ123 激突」
(THE TAKING OF PELHAM 123)
2009年 アメリカ 105分
鑑賞:2009/9/30 jumee☆movie1a 新宿ピカデリー
2009年 126本目/目標150本




自己紹介

まっつ

Author:まっつ
webのお仕事で食っています。
映画がないときっと死んじゃいます。その他、お絵かき、タイ料理、韓国料理が大好き。
主には鑑賞した映画の記録簿ですが、これを読んで映画をオモシロイと思ってくれる人が日本に一人でも増えたら嬉しいです。
映画仲間も増やせると嬉しいなーー!!
ブログや絵のご感想大歓迎です!



フォロー、友達歓迎です。
twitter facebook


自作でイラストを描いています
ご感想やご意見大歓迎! お気軽にコメントからどうぞ。

記事検索

カレンダー&月別で探す


«09月 | 2009年10月 | 11月»
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プルダウン 降順 昇順 年別

ケータイはこちらから!

QR

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
映画
190位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
レビュー
85位
アクセスランキングを見る>>

リンク

WOWOW

チケットぴあ

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)

ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(R)

Related Posts Plugin for WordPress, Blogger...
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。