DATE : 2009年11月

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「ゼロの焦点」★★☆ レトロな中谷美紀を観る

ゼロの焦点 松本清張 犬童一心 広末涼子 中谷美紀 木村多江

今週は「ゼロの焦点」観てきました。

松本清張生誕100年記念作品。
清張作品はたくさん、そして何度もドラマ化・映画化されているけど、今まで一回も観たことなかったな。
本も1冊も読んだことないし。。。

 あらすじ
戦後、復興し高度経済成長を迎える日本。
お見合い結婚した東京の夫婦。金沢から東京への転勤を控え、金沢へ出張した夫(西島秀俊)だったが、期日になっても東京へ帰って来ず、結婚一週間後にして行方不明になる。
妻(広末涼子)は夫を探しに単身金沢入りし、会社や得意先など夫のことを知る人々に話を聞いて回る。
夫のことを何も知らないことを痛感しながら捜索を続けるうち、夫と、彼の過去に深く関係した女性二人が金沢で再会していたことが明らかになり…

ゼロの焦点 広末涼子 西島秀俊 ゼロの焦点 広末涼子 ゼロの焦点 広末涼子 中谷美紀 ゼロの焦点 中谷美紀 鹿賀丈史ゼロの焦点 広末涼子 ゼロの焦点 広末涼子


中谷美紀 なによりも見どころなのは、中谷美紀!
中谷美紀は、すんごい美人なのにホントに女優!だよねぇ。
彼女は美人過ぎるのと独特のふわっとした上品なしゃべり方で、普通の現代劇とかだと少し浮いちゃったりするけど、逆にこういう時代もの(”レトロ”が似合うパンダ照) やドラマチックなサスペンスとかはピッタリ。
彼女が、木村多恵と崖の上で対峙するシーンで、彼女のギッと鋭い眼光が映されるシーンは、画的にはかなり往年のサスペンスものな古臭さと陳腐さがある(昔の少女漫画にまで出てきそうな雰囲気なの)んだけど、彼女の容貌だとそれがよくハマっててOK!って思えちゃうんだよね。


木村多恵 そして 木村多恵
今回の映画では、広末涼子・中谷美紀よりはサブな役柄だけど、優しくて控えめなキャラが良く似合うよねぇ。
実際はもっとアグレッシブなキャラクターも幅広くこなす女優さんだけど。
この映画の舞台の金沢の人たちは語尾が伸びて抑揚がつくというなまりがあるんだけど、
そんな話し方をする木村多恵かわいい笑は-と

肝心の主人公、広末は相変わらずあんまり表情がかわらないというか…う~ん…
顔立ちはかわいいかわいい言われるけど、やっぱり30歳目前だしそれなりに年齢が見えてくる顔立ちになってきたので、今回の役はもうちょっと若い子でも良かったんじゃないかなーとか思ってしまったり。。


映像的には、戦後の復興期の雰囲気をしっかり出そうとしていて、しかもかなり成功してる!と思う。
なかなか気に入りの映像でした。
これは犬童一心監督の力量なのかしら…?


ストーリーは、映画の時間制約のせいか話がまとまりすぎちゃってて、ちょっと置いてかれそうになる部分もあったのが残念。
後半の謎解き(?)部分とか、もうすでに謎解きというよりも主人公による解き終わった謎の解説みたいになっちゃってて、盛り上がるべきところがカットされちゃってるーービックリ絵文字名を入力してください
なんだかなぁ。。


「ゼロの焦点」
2009年 日本 131分
鑑賞:2009/11/18 jumee☆movie1a 新宿ピカデリー
2009年 140本目/目標150本




「マルタのやさしい刺繍」★☆ ちょっと保守的すぎやせん…?

マルタのやさしい刺繍


2006年のスイス映画 「マルタのやさしい刺繍」 を観ました。
この映画のホームページを見ると "(スイスで) 「ダヴィンチ・コード」 「パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト」を抜き大ヒット" とか書いてあるけど、
ホントかよ!パンダ汗
たぶん私はこの"スイスで異例のヒット"というアオリ文句につられて観ようと思ったんだろうけど、観終わった今となっては

何で観たんだろ…かお

 あらすじ
スイスの小さな村、最愛の夫を亡くして無気力に暮らしていた、裁縫の得意な80歳のマルタおばあちゃんが、女友達リージ(現代的な考えの持ち主で、保守的な村ではちょっと浮いている)の一言をきっかけに一念発起!若い頃の夢だったおしゃれランジェリーショップを開くことを決意。
しかし田舎のめっちゃ保守的な村でのことなので、村人にいい顔をされない。最初は同年代の女友達フリーダとハンニの2人にも「気は確かか?」と言われる有り様。
しかしやがて2人もマルタの夢と熱意を理解してくれ、リージとともにマルタを応援してくれるようになる。
だが保守的な村人たちは相変わらずで、特に村の牧師であるマルタの息子や村のまとめ役を務めているハンニの息子は強硬に反対し、マルタの商売を邪魔しようとする。


老女たちがちょっとセクシーな事業をする、という設定は「カレンダー・ガールズ」を彷彿とさせて、ちょっと好奇心がくすぐられたの。
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カレンダー・ガールズ ヘレン・ミレン 「カレンダー・ガールズ」 2003年・米
こちらはイギリスの実話を基にした映画。
田舎町の婦人会の面々が、夫を病気で亡くして塞いでいたメンバーの女性を元気付けるために、カレンダーガールとして自分たちがヌードになり、その売り上げを亡くなった夫がお世話になった病院に寄付しようとする という映画。
主人公は「クィーン」で英国王室のエリザベス女王を演じてオスカーを獲ったヘレン・ミレン
まぁまぁ面白かった。
なんと言っても老女が…というのが当時は結構新鮮だった。
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保守的な村でランジェリーショップを起こし、最初は村人に理解されずひんしゅくを買うが、次第に理解されて歓迎されていくようになる…
という変遷がこの映画の見せ場なのはよくわかるんだけど、
男尊女卑、老人が精力的に何かを始めようとすることに対する反発(「大人しくしとけよ」という周囲の目)、女性の下着を売ることに対する周囲の「ハレンチな!」という態度…
あまりにもステレオタイプの保守的で、かなり陳腐…かお
どんだけ昔ですか!?
まだ、時代設定とかがはっきり描かれていて「あぁ、この時代はこういう価値観だよねぇ」と納得できるならまだしも、時代や場所なんかははっきり描かれていない。
なんか逃げてる感があるんだけど~むぅ・・・

他にも見せ場になるような要素が並行して描かれてたりすればまだ救われるんだが、残念ながらコレだけなもんだから、空いた穴のフォローができない…

むぅ、これが「ダ・ヴィンチ~」や「パイレーツ~」よりも面白いとはちょっと思えないんだけども。
見事に(無闇に膨らませられた)期待を裏切られちゃった。


「DIE HERBSTZEITLOSEN」
2006年 スイス 89分
鑑賞:2009/11/15
2009年 139本目/目標150本




「PUSH 光と闇の能力者」★★☆ 脱子役のダコタンを鑑賞

PUSH 光と闇の能力者


昨日の夜から今朝にかけて、パソコンが立ち上がらなかった…
(正確には、パソコン立ち上げ時のログインが何度入力しても反応しなくて、そこから全く先に進めなかったの。)
今はこうして何とか無事立ち上がったから良かったけど、
今はやめてーー!
新しいの買うお金ないからやめてーー!!
アップロードファイル
もう6年くらい使ってるおじいちゃんPCだけど、もうちょっと頑張っておくれ…。
私がパソコン無いと生きていけないの知ってるでしょう、おじいちゃん。。。
マジで(私の)心臓に悪いから…
シャレになってないから…、ちゃんと元気でいてね…かお

   * * * * * * * * * *

さて、そんなことで無事おじいちゃんも元気になったところで、たまったレビュー書かねば。
とりあえず水曜に観てきた新作から。

今週は「PUSH 光と闇の能力者」
 あらすじ
超能力者と彼らを追いかけ実験台にしようとする政府機関のお話。
(もはやあらすじでもない… 簡潔すぎてごめんなさいorz

CMを観た限り、「X-MEN」とか「ファンタスティック・フォー」みたいな特殊能力戦が見られそうな、ハデなアクションが売りの映画。
しかしこの映画については、個人的興味はひたすら
脱子役したダコタンミニーチャンムフ
(ダコタン=ダコタ・ファニングのこと。)

アイ・アム・サム ダコタ・ファニング ショーン・ペン 「アイ・アム・サム」で高い評価を得て以来、大作にいっぱい出演しているダコタン。
「アイ・アム・サム」(2001年)でのショーン・ペンとの共演にはじまり、「マイ・ボディガード」(2004年)ではデンゼル・ワシントンと、「ハイド・アンド・シーク/暗闇のかくれんぼ」(2005年)ではデ・ニーロと、「宇宙戦争」(2005年)ではスピルバーグ監督のもとトム・クルーズと、そして「シャーロットのおくりもの」(2006年)ではジュリア・ロバーツとの共演を果たし、「ER」 「アリー・myラブ」 「CSI: 科学捜査班」 「フレンズ」などの大人気ドラマにもゲスト出演済み。
(ダコタンは1994年生まれ。それぞれの作品のとき何歳だったかは計算してみてね。)

ダコタ・ファニング ←業界でも認められた実力派俳優でありながらも、こんなに愛らしい笑顔をふりまいてました。
ああ、歯の矯正がまぶしいッ!キラキラ

…あ、この写真はしてなかったわ。
ダコタンというと矯正が印象的だったもんでつい…。

↓矯正写真はこっちだった。
ダコタ・ファニング 


すばらしい記憶力の持ち主で、セリフの早覚えがスゴいとか。
あと、本人は精神的にもんのすごく大人びている。
スピルバーグ監督いわく、 「老成している、人生を7、8回経験したみたい」 とのこと。
どんだけ~…sc06


ということで、老成ダコタンを知っている身としては、今までの少女少女したキャラクターでは物足りない部分があった。
(ファンタジーとかハートウォーミング系の無邪気な女の子の役とかのダコタンを観ると、ホントは「ケッいまどきこんな無邪気なヤツいるかよ」っとか思いながら演技してんじゃないか…と勝手に不安になりながら鑑賞する始末タラ

ま、でも可愛いもんは可愛いんだけどさは-とは-とは-と
ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング 宇宙戦争 ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング ダコタ・ファニング


が、そんなダコタンもそろそろ脱子役のお年頃パンダ照
実年齢は、今15歳らしい。
今作「PUSH」では13だか14歳の設定。
PUSH 光と闇の能力者 ダコタ・ファニング PUSH 光と闇の能力者 ダコタ・ファニング 色恋要素はナシ。
母親を恋しがってる娘の役だったけど、
まぁ、子役から思春期くらいの少女役のステージには移ったんでない?
無邪気ににこぉ~っとしてればオッケーみたいな役はもう来ないでしょう。
それでよし!
それでこそダコタンの本領が発揮できるってもんでしょう。

今後に期待ハート



で、肝心の映画そのもののほうはと言うと…
舞台がなぜだかチャイナタウン(?)なんだよね。
なんだろう、町並みのごちゃごちゃ感とか汚い感を出したかったんだろうか…
超能力の話だから、ミステリアス感(不気味感?)が欲しかったとか?
ううむ、ちょっと煮込み不足…
ストーリー展開もちょっと…だったし。
念動力を持つ主人公は、最初は上手く力をコントロールできなくて博打のサイコロを思い通りに動かそうと思っても出来なくて結局借金しちゃうようなダメ能力者だったはずなのに、後半はガンガン攻撃しまくってる。だったら前半の設定はいったい…??
そして実はとっても頭が切れるらしいという設定であることがクライマックスで判明。
未来を予知する敵の能力者に先回りされないために、味方メンバーに指示のメモを渡しておき時間になったらメモを見て行動させるという作戦のメモを書く係になるんだけど、
そんな先の先を読むようなことが出来ちゃう、キレる頭脳を持った男だったっけ…??

ちょっと展開が強引だったかな。。
うう、もうすこしがんばりましょう印

PUSH 光と闇の能力者 クリス・エヴァンス PUSH 光と闇の能力者 ダコタ・ファニング PUSH 光と闇の能力者 カミーラ・ベル PUSH 光と闇の能力者 ダコタ・ファニング クリス・エヴァンス PUSH 光と闇の能力者  PUSH 光と闇の能力者 PUSH 光と闇の能力者 ダコタ・ファニング PUSH 光と闇の能力者 PUSH 光と闇の能力者 カミーラ・ベル ジャイモン・フンスー


「PUSH」
2009年 アメリカ 111分
鑑賞:2009/11/3 jumee☆movie1a 新宿ピカデリー
2009年 138本目/目標150本




「ブラインドネス」★★★★ フェルナンド・メイレレスが描く失明の世界

ブラインドネス フェルナンド・メイレレス ジュリアン・ムーア


「ブラインドネス」観ました。
視界が真っ白にホワイトアウトして失明してしまう伝染病が蔓延する映画。
突然目が見えなくなって大混乱する人々と社会を描いています。
最初は、題材と、主役がジュリアン・ムーアマーク・ラファロということろに惹かれて興味を持ちました。
あと、日本からも伊勢谷友介木村佳乃が出演していることでもちょっと話題になったかな。

しかし映画を観てみると、キャスト云々ではなく
この映画の描写力に唸らされちゃいました!!
主役にハリウッド映画でも活躍しているジュリアン・ムーアを使っているし、宣伝もわりとしっかりされてた映画だったからてっきり「割とみんなに受け入れられる」方向性の作品かと思いきや、
「おぉ、ここまで描いちゃうんだ」というような、かなりディープなところまでも掘り下げている映画でびっくり。

 あらすじ
失明の伝染病が突然街中で発生し、最初に感染した男(伊勢谷友介)に接触した人々から猛スピードで拡大が進み、感染者は政府によって隔離される。
最初に感染した男を診察した眼科医(マーク・ラファロ)も感染するが、彼の妻(ジュリアン・ムーア)には失明の症状が出ない。しかし隔離施設へ目の見えない夫を入れるのが心配な妻は「私も感染した」と嘘をついて一緒に隔離施設に入る。
最初は数人だった入所者を、唯一目の見える妻はそれとなくサポートするがどんどん入所者が増えていくため全員はサポートできない。しかし妻はできるだけのことをしようと頑張る。
やがて入所者同士の諍いや食糧環境の悪化がひどくなり、目の見えない者同士でも弱肉強食の世界が出来てきてしまう。
目の見えない人間たちの醜い世界を、一人だけ見つめる妻…


監督を調べてみたらフェルナンド・メイレレス
「シティ・オブ・ゴッド」「ナイロビの蜂」の監督だった!!
なるほど!そりゃースゴいわけだヮこまった・ため息 
ただ、残念ながら上2コとも観てない~~うおぉぉおぅ
観なきゃ!!

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シティ・オブ・ゴッド フェルナンド・メイレレス 「シティ・オブ・ゴッド」 2002年 ブラジル
シティ・オブ・ゴッド"と呼ばれたリオデジャネイロの貧民街を舞台に、強盗や麻薬ディーラーをして稼ぐストリートチルドレンを描いたドラマ。幼い少年が殺人を犯し、やがて街を取り仕切るギャングとなっていく様子を描く。
この映画は現地のスラム街で素人をオーディション・演技訓練をし、出演しているのは主要キャストも含めて(一部を除く)すべて素人のアドリブ主体の演技を撮影したそうです。
アカデミー賞監督賞など4部門でノミネート。

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ナイロビの蜂 フェルナンド・メイレレス レイフ・ファインズ レイチェル・ワイズ 「ナイロビの蜂」 2005年 英
アフリカに赴任中の外交官夫婦。救援活動に熱心な妻の行動にはあまり立ち入らずにいた、ガーデニングが趣味で政治活動には無関心な外交官は、ある日妻が活動中に何者かに殺されてしまう。警察はあまり積極的に捜査しようとしなかったが、事件に不審をもった夫は妻の死の真相を明かすために調査に乗り出す。そして事件の裏に国際的陰謀があることを知った彼も危険にさらされることになる。というお話。
外交官役はレイフ・ファインズ。妻を演じたレイチェル・ワイズがアカデミー賞助演女優賞を獲得。
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「ブラインドネス」のどこが凄かったかを書くと映画のあらすじを全部バラしてしまうことになっちゃいそうなんだけどそれも無粋なので、どんな展開になるかは映画を観てみてね。

ブラインドネス ブラインドネス ジュリアン・ムーア マーク・ラファロ
ブラインドネス  ブラインドネス ブラインドネス ジュリアン・ムーア ブラインドネス ブラインドネス ブラインドネス ブラインドネス


「ブラインドネス」
(BLINDNESS)
2008年 日本・ブラジル・カナダ 121分
鑑賞:2009/10/28 
2009年 137本目/目標150本




嬉しいニュース☆★「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が上演期間延長!

嬉しいお知らせを聞いたので、まだ知らない方にもおすそ分け~ハート

「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」が大好評につき上映期間延長決定!!
マイケル・ジャクソン THIS IS IT


当初2週間限定だった上演期間を4週間に延長するそうです。
他の映画の上映もあるので、現在上映中のすべての映画館で…というわけには行かないみたいですが、約7割の劇場で延長できる見込みだって!
これで、11/27(金)までマイケルが上映されますキラキラ(オレンジ)キラキラ(オレンジ)キラキラ(オレンジ)

詳しくはこちら↓
『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』上映延長のお知らせ

大ヒット作「崖の上のポニョ」を大きく上回る動員数を記録して日本でも大人気。
アメリカでも今興行収入1位ですよハート
まぁでも、マイケルなら当然かなっきらーん

マイケルの歌にダンスを満喫+エンターティナーとしてのステージへのこだわり、観客への愛+マイケルの世界への愛を感じられます。
ライブ気分を味わえるので鑑賞は映画館でがオススメだすよ!

映画観た後は、マイケルの曲をまた聴きたくなる。
私もツタヤに走ってマイケルのベスト版を借りちゃった。
今聴きながらコレ書いておりますアップロードファイル

詳しい感想はこちら観てね↓
「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」★★★★ マイケルの愛に包まれる(11/6)

気になる方は上映期間も延びたことだし、
ぜひ劇場で観てみてね!




自己紹介

まっつ

Author:まっつ
webのお仕事で食っています。
映画がないときっと死んじゃいます。その他、お絵かき、タイ料理、韓国料理が大好き。
主には鑑賞した映画の記録簿ですが、これを読んで映画をオモシロイと思ってくれる人が日本に一人でも増えたら嬉しいです。
映画仲間も増やせると嬉しいなーー!!
ブログや絵のご感想大歓迎です!



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自作でイラストを描いています
ご感想やご意見大歓迎! お気軽にコメントからどうぞ。

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